The Whitesnow Fairy

Whitesnow Fairy
〜古城で(嘘)臨時エレガント計画〜


 さて猛暑が続くと思いきや雨が降ったりの涼しい夏が続く今日この頃。無事しばらく休めてゲーム分も回復したので、ある日アクトを設けることになりました。
 財団のビジターさんの曹操東雲さんがサークルでなにやら大作シナリオを作ってきたというので面子と援軍を集めて臨時にエレガントなアクトを開くことに。さァ今回の場所は高級ホテルならぬ古城。(嘘) ワインを傾けてアクト開始が宣言され(嘘)吹雪の襲う災厄の街の物語が始まるのだぁ!(自棄)

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And so, they appeared on staj of Tokyo NOVA .....

Handle: “神盾(イージス)”メーティス・エレイン 【Profile
Style: カブト=カブト◎●, ヒルコ Aj: 29 Jender: ♀ 【Illust
 生まれつきの特異体ヒルコであり、ヴィル・ヌーヴの特殊部隊出身。傭兵時代に戦いで失った右腕をクロームに置き換え、現在はN◎VAで小規模のカブト派遣企業イージスの女社長を務めている。(社長自らが仕事に当たることも多い) 身長181、金髪薄化粧、男物のスーツを好む男装の麗人。
 かつて聖トマス孤児院の警護の任に当たり、孤児の少女マイアと親しくなったことが。そして今また、神盾の持ち手は彼女と再会することに‥‥
Player: はた×弐
▼土佐のカツヲさんのチャイナ服版美麗イラストも懐かしい麗しの(笑)メーティス女史です。

Handle: “カリスマ犯罪心理学者”三峰 雄児 (みつみね・ゆうじ)
Style: フェイト◎,カリスマ,ミストレス● Aj: 56 Jender: 老GUY
 犯罪心理学を専攻する老学者にしてダンディー。ストリートでは小さな幸せを護るために地道な捜査を続けている。一度メディアに顔を出したことにより世間に顔の売れたカリスマとなってしまった。天然の入ったその善人ぶりはお茶の間の奥様たちにも大人気である。最近は子供たちが探偵事務所を遊び場にしているので困っている。ポポフ記念病院の冷静な女医、ソーニャ・マレンコフと親しくしていたが‥‥
Player: 修行さん 【RANDOM WALKER
▼『日、堕つる国の旅人』のイラストを書いてくれた修行さんです。今日もエキストラのロールプレイで荒ぶりました。(はっはっは)
 そういえばコミケでta☆ya先生のPinkなシナリオ集を発見。修行作のPinkな絵が表紙を飾っているのを発見しました。(*ノノ)キャ

Handle: “パウダースノウ”白崎 雪 【Profile
Style: マヤカシ◎,ミストレス,バサラ● Aj: 25? Jender:
 真教中枢部の不正規組織、聖母殿の真教秘蹟管理局所属のエージェント。白の混じる黒髪ロングに黒い瞳、眼鏡の長身のお姉さん。教皇アーシュラ・ドニIII世の理想に共鳴したとも、聖母殿の奥深くに封印された数々の呪物(フェティッシュ)が目当てだとも言われている。その手に握られるのは魔銃パウダースノー、その長銃身より白雪が舞う時、標的は神の御許へと召されるのだ。
Player: NAT
▼ヨコハマLU$TにはNATRONとよばれる生き物がいる‥‥アヤカシスキーでクロフクスキーのマイナスの漢だぁ!(笑) とゆことで援軍を招待しました。エレガントの想像プレイ風景を語るところからして妄想力もかなりのものと思われます(笑)
 Exp151の雪は眼鏡がMI-6サングラス+エーテルアイズにバントラインの弾が氷の元力弾、本人は<※元力:大地/負>や<※付与>をメインに使います。モデルはソノ筋では有名なゲーム『月姫』のOPにだけ絵が出てくる先生だそうです。(うわ、マニアック)
 ちなみに財団の偵察によって驚愕の事実が判明。右耳のイヤリングの維持符で外見を偽る<※変化>を永続化していて、実年齢は42だそうです。ガ━━(゚Д゚;)━━ン!

Handle: “光の弾丸”静元 星也 【Profile
Style: イヌ◎,マヤカシ,カブトワリ● Aj: 25 Jender:
 ブラックハウンドN◎VA本部生活安全課の若手巡査。射撃の腕は抜群で幻術を操るともいう。生真面目で優しく、誇り高い若者である。あちこちに遠出するといつもたいてい事件が起こっており、年の離れた姉が心配している。魔剣化された拳銃に宿る秘幽体は至天煌(バサラ)。
 あの千早冴子課長に頼まれて機動捜査課の手伝いをすることが何故か多かったが、やはり今日も手伝うことに。
▼なんかほんとに機動捜査課の手伝いばっかしてますが(笑)星也くんです。いえーい。

Ruler: 曹操東雲 (そうそう しののめ) 【たまてん
▼調布市でTRPGサークル『たまてん』の会長として活動している曹操東雲さんです。財団のビジターさんでした。サークル内でテストプレイを重ねてWebでも公開した大作シナリオ『Whitesnow Fairy』を自らRLを務めてくれるということなので今回お相手つかまつることになりました。(ははー) 何やらガンパレと式神の城とギルティギア・ゼクスが好きらしく一部の面子と波長がやたら合っていました。それで『日、堕つる国の旅人』に出てくるゲストの秋月昴にみんな反応するのか‥‥(ガクリ)
 ちなみに本シナリオを今後プレイする予定がある方は、このページを見た後で適当に忘れた方がいいかもしれませんw

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 その災厄を超新星の輝きの中に隠したトーキョーN◎VA。怪事件や難事件はいつものことだが、今日の街頭ではひときわ奇妙なニュースが流れていた。
【‥‥ここで臨時の緊急ニュースをお伝えします。昨夜、スラム街にある聖トーマス孤児院が凍結するという奇妙な事件が発生しました。建物はそのまま氷に閉ざされ、中にいたと見られる関係者の生存は絶望的と見られています。
 この極めて異例の事態に、特務警察ブラックハウンドは特別捜査本部を編成、レッドエリアの事件ではありますが特例として本件の捜査を本格的に行うとのことです‥‥】

The Whitesnow Fairy
〜五つの国と七つの都を滅ぼした白き雪の女王が、今よみがえる〜
 


 ホワイトエリアのとあるホテルの1Fにあるバー。男物のスーツに身を包んだメーティス・エレインは、ふと3ヶ月ほど前の仕事を思い出していた。
 近所の不良少年が荒らしに来るとかで警護の任を受けた、聖トーマス孤児院。毎晩警備をしていた彼女は、やがて院の中で最年長だという少女マイアと親しくなっていた。彼女が作ってくれた夜食を食べながら、今夜も言葉を交わす。
「いつも悪いね」
「あの、味付け、濃くないですか」
「大丈夫だよ」
 見ると少女は浮かない顔をしていた。最年長の自分が、まだ幼い他の子供たちに大した事もしてやれないことが悔しいのだという。
「あれ、どしたの、お姉ちゃん」
 入ってきたのは彼女の弟分の、少年アンディだった。
「そんなことないよ。お姉ちゃんには不思議な力があるじゃないか」
 聞けば彼女には、泣く子を泣き止ませたり、怖そうな犬を瞬時におとなしくさせたりと、他の誰にもない能力があるのだという。メーティスは詳しくなかったが、能力者の素質があるのかもしれなかった。
「大丈夫さ。いつかきっとやりたいものや、護りたいものも見つかるよ」

 それからずっとマイアには会っていなかったが、あの時のことは覚えていた。
 妙に渋いマスターとメーティスがしばし会話を交わしていた頃。突如バーのドアが開くと、息も絶え絶えの少年が立っていた。あの孤児院にいたアンディだった。
「大変なんだ。マイアお姉ちゃんが‥‥」
 倒れた少年の背中は霜に覆われ、酷い凍傷に掛かっていた。


 一夜にして氷漬けという怪事件が起こった聖トーマス孤児院の周りは柵がしかれ、ブラックハウンド機動捜査課の隊員や報道関係者が集まっていた。
 そんな中にエア=ブレイダーを駆って隊員がまた一人到着した。生活安全課に所属する静元星也巡査である。
「この常春の街の街で霜が降りるなんてとうていあり得ないし、ましてや孤児院が丸々氷漬けになるなんて‥‥。もしかしたらテロ、か」
「もしかすると、人知を超えた世界の事件なのかもしれませんね‥‥」
 千早冴子課長が説明する。機動捜査課は様々な特技に長けた多種多様の隊員が揃っているはずだったが、どうも星幽の世界に近しい隊員はそれほどでもなく、それでまたしても彼が呼ばれたようだった。
「あれは?」
 人込みの中を振り返った星也は声を上げた。トーキーや野次馬の中に、見覚えのある人影が見えたのだ。サングラスで視線を隠した黒髪ロング、長身の女性。白崎雪――ということは、真教が、その最奥部に隠れた聖母殿が動き出したということなのだろうか? だが、“粉雪”(パウダースノウ)の姿は一瞬でかき消えた。
「どうかしたの?」
「いえ‥‥知り合いが」
「よーし、あそこに犯人がいるんだなっ!」
 早とちりした機動捜査課のさる若手巡査が、早くも野次馬の方へ走りだそうとしていた。


「お久し振りね、三峰さん」
 老探偵三峰雄二はポポフ記念病院を訪れていた。ロシア人の女医ソーニャ・マレンコフはN◎VAを留守にしており、しばらく前に帰ってきたばかりだったのだ。彼女は真教の敬虔な信者であり、街の孤児院にも寄付をしている。
 彼女の頼みはマイア・グレースという名の少女の行方を追うことだった。
「ギライザ―症候群っていう難病でね。私が見ていたのだけど‥‥」
 それは人の精神を強制的に書き換え、別種の生き物と為してしまうという極めて珍しい恐ろしい病だった。この伝染性の精神病は、中世の錬金術師フランチェスコ・イライザが発見したのだという。
 老人が調査費用を受け取ると、彼女は最後に十字架のお守りを手渡した。
「神の御加護が、ありますように」


 世界が傾いた後、世界的な宗教となった真教。そのお膝元となる教皇領か、はたまた氷の聖地に近しい位置にあるのか聖母殿。神の敵と内なる敵、人の心の全ての闇を信仰の槍で打ち砕く隠された組織の中枢。地下深くに隠された禁書や魔術品も近い倉の中で、眼鏡の女性が読書に耽っていた。真教の不正規活動の一翼を担う真教会秘蹟管理局の局員、東洋人の若い女性の外見をもった白崎雪である。
「聖母様がお呼びです」
 神父の声に立ち上がった彼女は着衣を翻し、外へ向かった。入り組んだ聖母殿を抜け、その技を使い、いつしか現教皇アーシュラ・ドニIII世の待つ宮殿へ。
 教皇聖下の命は、既に聖母殿へも聞こえている災厄の街を襲った怪異の調査だった。大量発生した謎の光り輝く蝶の群れは、アヤカシの疑いがあった。
「いざとなったらどうします?」
 雪の問いに、聖母は応える。「――持てる手段の全てをもって対処なさい」
 頭を垂れた雪は、その答えを聞いた途端ににぃっと危険な笑みを浮かべた。

 部屋に戻った白崎雪は愛用の頑丈なヴァリアブルケースを開くと、そこらじゅうの品を突っ込み始めた。魔銃“パウダースノー”用の魔力を持つ弾丸、呪文を封じた符の数々、魔力のある装身具。ついでに倉に赴くと無造作にその扉を開ける。後ろで神父がいつものように悲鳴を上げていた。
「し、白崎さん! その部屋は封印されていて使ってはいけない呪物(フェティッシュ)がぁぁぁ!!」

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 夜の街を急ぐメーティスの元に迫る影。
 それは浄化派の精鋭部隊“幽鬼の騎士団(ファントム・ナイツ)”の凶刃だった。

「‥‥狙われる心当たりがありすぎるのだけどね‥‥」


N◎VAに大量発生した光り輝く蝶。続出する行方不明者。
新型の生体兵器か?

 何処かから現れたアヤカシか?


氷漬けの孤児院を探す星也巡査は、奇妙な遺留品を見つけた。
指紋も付着していない、特殊な金属でできた容器。

刻まれた蝶の羽の紋――それは、古の女王の封印の紋章。


スラムをさ迷う三峰探偵は少女マイアを発見した。
青い髪と赤い瞳、背より広がる大きな羽、
マイアの顔をした別の何か。

「マイア? それはこの体の名だ。我は復讐を果たすため、地獄から蘇ったのだ」

「駄目よ、これ以上人を傷つけないで!


異常発生したアゲハ蝶の群れは、人が変じたアヤカシの群れ。
その名はSnow Sprite、女王のしもべ。

かつて北の大地で三つの国と七つの街を滅ぼし、
クリルタイで滅ぼされたはずの妖精の女王。


 三峰老人が手本のアサクサ少年探偵団は今日も活動していた。

「だってその子を見つけたら、一目見た時からあなたに‥‥って言いたいもん!」
「えー、でも弟分がいたじゃんかよー」


 ゲオルグ大司教亡き後、息を潜めたはずの静謐派はまだ活動していた。

一個大隊に匹敵する戦力を持つ長剣の使い手、“黒の闘士”

“蒼氷の射手”は超大型ライフルを操る司教。


 メーティスや三峰探偵の元で、アンディ少年は次第に回復を見せていた。
あの夜やはり、マイアの部屋に医師たちが訪れていたという。
「まずは体を癒すことだな。うちのガキ‥‥い、いや、子供たちのところに君も来るといい」

「すごいや! おいら、前から探偵になりたいと思ってたんだ!」


 収束してゆく真実。それぞれは、互いの知る事実を語る。

「君は特務警察として動くのかね。それとも友との約束のために動くのかね」

「いえ、ぼくはこの街の人間を護るために動きます。それがブラックハウンドです」


「嘘はよろしくないな、ソーニャ先生。目を見れば分かる」

「‥‥‥‥ここまでね」


 白き大吹雪に飲まれるN◎VA。
男装の神盾の持ち手と秘蹟管理局のエージェント、先を急ぐ二人の女の前に、
長剣を携えた黒の闘士が待っていた。

「だが私には安心し切れぬものがある。諸君らだ」


男装の麗人は連れを振り返った。
「言葉で言っても分からないようだ。その銃で、分からせてやってくれ」

「この銃で撃たれた者は天国へ逝けるという。
君も天国へ逝けるよう、祈ってやるよ。‥‥エイメン!」
“パウダースノー”から宙に舞う、ひとひらの雪。


 極寒の雪に閉ざされたイワヤト前大通り。
夜空を覆い尽くす蝶の群れと、パワードアーマーで空を舞う幽鬼の騎士団。
僧侶服で超大型ライフルを捧げ持つソーニャ・マレンコフ、

そして宙に浮かぶ巨大な妖精の女王


 地に居並ぶはN◎VA軍の部隊にハウンドの防衛線。
だが女王アルヴァッカニアの前には、兵器も歯が立たなかった。


「どうした、これで終わりか。ではこちらから行くぞ」


 吹雪の中、地上を無に変えてゆく超巨大ライフル。
だがその懐に飛び込んだ一人の猟犬が、幻の弾丸を“蒼氷の射手”に向けた。

「もう自慢の荷電粒子砲も撃てませんよ。降伏してください!」


 蝶の群れも滅び、ただ一騎残る女王アルヴァッカニア。
だがその力は緩まなかった。 魔紋の浮かぶ羽からの攻撃を、聖母殿からの刺客は自らの祈りで防ぐ。

「“我、天地身命の神に願い奉る。呪を禁ずれば即ち、唱うることあたわず。禁!”

‥‥確か東洋の呪文に、こんなのがあったはずよ!」


全員「(´-`).。oO(つい最近どこかで聞いた台詞だなー)」


女王の体に向けられるバントライン・スペシャル、神盾と対の“Aegis”ファーント、魔銃至天煌。
だが巨大な蝶の体は、まだ滅びない。
星也「エレインさん! いったい何処を狙えばいいんですかっ!?」

メーティス「心の眼、心の眼で見るのよ!」  ←レッド・ゾォン突破
星也「心の‥‥眼‥‥」  ←レッド・ゾォン突破 ・゚・(ノД`)・゚ ・。

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 転移能力を持つ白崎 雪は白く染まったN◎VAを離れ、聖母殿へ赴いた。
アーシュラ・ドニII世に事の顛末を報告すると、自室へ戻る。
禁書と呪物の封印された宝物庫の近く、古書の読書に耽る日々がまた始まった。


「緊急連絡! アサクサでサイバーサイコが暴れています! 付近の隊員は全員急行してください!」
 千早課長の元で星也が報告をしていると、けたたましく通信が入った。
「どう、あなたも来る?」
「いえっ、しかし、機動捜査課には優秀な人員が揃っているはずですから、本官は遠慮します」
「そうね‥‥これは私たちで解決するわ。行くわよ!」
 いつもの面々を引き連れ、名物課長は急ぎ足で去ってゆく。敬礼しながらそれを見送った星也は、ふと外を見やった。
「浄化派退治に、ぼくまで駆り出されない日が来るといいんですけどね‥‥」


 ソーニャ・マレンコフは死んだ。かつては理想に燃えていたロシア人女医はその心をすり減らし、純粋な信仰心を浄化の教義に魅入られてしまっていたのだ。
 彼女の写真を手に、三峰雄二がしばし物思いに耽っていると。
アサクサ少年探偵団の面々がいつものように襲い掛かってきた。
「あー、先生何見てるの?」
「女医の写真だ! うわー、先生マニアック〜」
「あー、こ、これ君たち!」


 アヤカシの女王の呪縛から逃れた少女マイアは、病院で徐々に回復を見せていた。
 その元を訪れたのは、男装に身を包んだ神盾の担い手。
「私、N◎VAのために働こうと思います。やっぱり、もっと強くなりたいんです」
「そうか‥‥これは再出発の祝いだよ」
 メーティスは、シーリングストーンのお守りを少女の胸に掛けた。


And Here, The Curtain dropped,
in the Bane city turned in Whitesnow ....



 とある草の者から平時からプッツン気味のキャラが鍵だと聞いたのですが雪おねさまやはりそうだったり。メーティスはやはり一心不乱のはたコズム(何)だったり。今日もエキストラが荒ぶっていたり。ゲーム中に格闘ゲームのギルティギアのBGMがずっと流れていたり。敵の故意にベタなネーミングがなんか受けてしまったり。いろいろありました。
アクト後もポストポストアクトの相手なりするのが筋なんですが今回は辞して別口の飲みに。とゆことで臨時エレガントは終わりまちた。

 さて4thとなるDetonationですが某筋には渡っていたりと無事に完成してJGC2003では遊べる運びとなったようですね。そうするとRR環境で遊ぶのもそろそろ見納めなんだなあとふと思ってみたり。これからニューロエイジとリアルスペースはどのように変わってゆくのでしょうか‥‥
 
 

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