
シャドウ・ランドの死婦人
〜エレガントN◎VA特別編〜
トーキョーN◎VA The Detonation オンラインリプレイ
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【Trailer】【Introduction】【Night 1】【Night 2】【Night 3】【Night 4】
[RL]:こんばんはー>いわしまんさん
[ミア]:どもども〜ヽ(´▽`)ノ >みなさん
[RL]:「シャドウ・ランドの死婦人」第二回舞台表です。準備中‥‥
[RL]:みなさんお疲れ様です、準備が整いましたら、名前を変更して、アクトを始めましょう。
[RL]:本日は一応2時前まで、できればクライマックス戦闘前までの展開を予定していますー。
[ミア]:なんと。そこまで進めるものなのか!
[ジャン]:おお〜
[RL]:時間的にどうか分かりませんので、一応です(笑)。
[RL]:というわけで、前回(といってもOPだけですが)を覚えていただいているでしょうか?
[RL]:ミアさんの所にもちこまれたおかしな依頼と、ジャンくんの仲間に起きた不思議な失踪事件のこと。
[RL]:今回は、ミアさんとジャンくんの合流シーンとリサーチになるかと思います。準備ができたら、始めましょう〜。/
[ミア]:無論! ジツは既にログを整形してHTMLに流し込み済みです。(´ー`)b <前回/
[RL]:お疲れ様ですー。は、はやい(笑/
[ジャン]:いわしマジック再び!w<ジツは
[RL]:おっと、アクトを始める前に、日本全国のカブキ使いのみなさんにシャドウランドから朗報を一つ(嘘)
[ミア]:まあ作業がいろいろあるのでコンテンツ化はしばらく先になるのですが。ジャンのイラストもつくとよいですナ!o(≧▽≦)9゛ / なんと??<朗報
[RL]:某ドム雪に続いて、このシナリオではアクトでの限定ルールがあります(またかよ)
[ジャン]:どきどきw
[RL]:このアクトにおいては、PC1枠のカブキキャストは、任意の芸術技能1レベルと、※メッセージを経験点消費なしで取得しています。また
[RL]:このアクトにおいては、カブキ役のキャストが、コネのジルに対して、シャドウ・ランドの情報を集めるときに限り‥‥
[RL]:<芸術>+<※メッセージ>で、全ての情報収集判定を代用可能とします。
[RL]:これはカブキのアートの話なので、この物語内だけの処置と思ってください(笑)
[RL]:以上ですー。準備はいかがでしょうか?>みなさん/
[ジャン]:了解しました。準備も完了ですー/
[ミア]:おおー。ではジャンの芸術:クラウンが2Lvに。ジャン少年リサーチも超☆優秀? 準備もオッケイですよ〜/
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| Scene: III 子供たちの国 |
[RL]:はい、それでは物語をリサーチフェイズに移しましょう。
[RL]:最初は、ジャンくんのリサーチから。舞台はジャンくんがリクエストしてください。
[RL]:シーンカードは‥‥
[RL]:クロマクです。
[RL]:さて、どんな場所からにしましょうか‥‥/
[ジャン]:ヘンリー君が行方不明になってますし、とりあえず前回言っていた通りにルナさんに会いに行ってみようかな/
[ジャン]:場所はネヴァーランドになるかと思います/
[RL]:はーい。では、舞台はショッピング・モールの中に広がるネヴァーランドのテリトリー
[RL]:夕暮れの西日が差し込む止まったエスカレータの上とかでたむろってる(?)子供たち、って感じですか。
[RL]:とりあえず、ルナが帰ってきたところですね。何故かお饅頭を持ってたりするかもしれない/
[ジャン]:では、とことこ駆け寄っていきましょう。「ルナさん、おかえりなさい!」/
[RL/ルナ]:「やっほ、ジャン。今日の一仕事はばっちり決まったよ!若いけど、真面目そうなフェイトに会ってきた」>ジャン/
[RL]:補足ですが、ヘンリーが行方不明になったのはみんな知っていて、
[RL]:ルナは、ネヴァーランドを代表して、彼らを探すフェイトを探しにいったと言う話です(笑)/
[ジャン]:なるほど、了解です >>
[ジャン]:「あ、あのぅ、ルナさん。‥‥‥‥その、僕も捜しに行っちゃダメですか?」/
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[RL/ルナ]:「‥‥‥‥」ルナはじーっとジャンくんを見つめた後 |
[RL/ルナ]:「ジャンの話って、ときどき途方もない感じがするよねぇ‥‥うーん‥‥」
[RL]:しばらく考えた後、ルナは、
[RL/ルナ]:「でも、ヘンリーと一番気があったのはジャンだった気がするし、いま一番暇そうだし。いいか」
と、ひどいことを言います(ぉ)/
[ジャン]:「ひ、暇そう‥‥‥‥」泣きそうな顔になってます>>
[RL]:はい、今日も一番重い荷物を運んできたにもかかわらずです!(ぉ)/
[ジャン]:「(ひどいや、ルナさん)じゃ、じゃあ、ボク、ヘンリーを捜しに行ってきます!」
元気に駆け出していって──>>
[ジャン]:「(立ち止まり)ルナさーん、ボク、どこを捜せばいいんですかー?」/
[RL/ルナ]:(額を押さえて)「まずー。あの子達が探してたものとおなじのを探せばいいんじゃないかなあ」/
[ジャン]:「そ、そっか‥‥‥‥シャドウ・ランド、シャドウ・ランド‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥どこにあるんだろう?」立ち尽くす/
[RL]:ゲーム的には、リサーチ判定をして構いませんが |
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[RL]:では、それは◆“シャドウ・ランド”の噂 で、リサーチ判定してみましょう
[RL]:<社会:企業、メディア、ウェブ、適切なコネ>で、目標値10/14/16/21 です。/
[ジャン]:では<社会:メディア>+<芸術:クラウン>でw、クラブのJ+9=19 そこに報酬点を加えて21です。
[RL]:了解、では、あなたとよく路上で組んでいる連中が言うには‥‥ってな感じで
[RL]:10 N◎VAのどこかに存在すると言う、大規模積層型幽霊屋敷テーマパークの名称だそうです。
[RL]:テーマパークなのに、所在地も、経営者も不明。
[RL]:でも、「死んだ人間に会える場所」と、ウェブ上で噂がたちました。
[RL]:14 カブキのブルーベリーも新曲の題材にし、シャドウ・ランドの場所を探す旅は、若年層でブームになっています。
[RL]:16 企業のクグツ(いい大人)の中にも、行方不明者が出ているとか。
[RL]:21 実は、あるタタラが作り出した、ウェブから人々の記憶を汲み上げるプログラムの成果だ、という噂があります。
[RL]:情報は以上ですが、以後「シャドウ・ランドの正体」がリサーチ可能に成ります>ジャンくん/
[ジャン]:「みんな、よく知ってるなぁ‥‥すごいや」と感心しつつ、了解ですw/
[RL]:ということで、最初のリサーチシーンは一旦ここで切りましょう。
[RL]:ミアさんの舞台裏判定をして、次はミアさんのリサーチシーンです。
[RL]:舞台裏で調べたいことがあれば、どうぞ>ミアさん/
[ミア]:ではこっちが舞台裏。謎の遊園地シャドウランドに関わる噂話を一通り収集し、失踪事件について詳しく調べるよ。<社会:N◎VA>+<社会:ストリート>でハートのエース。
[RL]:はい、では10 最近、シャドウランドという遊園地を探す、といって失踪する人間が増えています。
[RL]:記憶の錯乱や欠落を抱えて戻ってきたものもいれば、行方が知れない人間もいますが
[RL]:共通しているのは、彼らが「死んだ大事な人」に会いたいと言う動機を持っていたこと、
[RL]:ウェブに長時間接続できる環境にあったこと、です。
[RL]:14 特務警察やN◎VA軍は、新種のドラッグや電脳麻薬が見せる幻覚ではないか、と考えていますが、
[RL]:それでは行方不明者が出ることが説明できないので、どこかに、疑似体験を継続させるプログラムが存在するのかもしれません。
[RL]:以後、「シャドウ・ランドの正体」がリサーチ可能に成ります。以上です。
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| Scene: IV 大皿の麻婆豆腐 |
[RL]:さて、それでは続いて、ミアさんのリサーチです。シーンカードは‥‥
[RL]:クグツです。舞台は、ミアさんのお好みでどうぞ/
[RL]:舞台を考えつつ、KIDさんの帰還を待ちましょうw/
[ミア]:では、時々会いに行ったり食事に行ったり撃ってはいけない徹甲弾をくすねに行ったり(何)している、叔父のトニー・ウェイの所有するホテル《赤鶴飯店》の1階のレストランでお茶を飲んでいることにします。>>
[ミア]:場所は中華街、イエローのはずだからジャン少年も登場しやすいはず。/
[RL]:なるほど(笑)
[RL]:では、あるのどかなお茶の時間です(笑)登場判定は、<社会:ストリート>、コネで10です。
[RL]:雰囲気的には、このシーンで判定する情報の裏づけを、ここで受け取る約束になっていたとか、そんな感じですね、ミアさんのほうは/
[ジャン]:では<社会:ストリート>でダイヤの6を出して、成功。ルナさんに教えてもらって緊張しながらやってくることにしましょう。/
[ミア]:「お邪魔するよ‥‥」 と馴染みのウェイトレスの女の子たちに気軽に挨拶しつつ席のひとつに座ってます。
「(トニー叔父さんは‥‥幸い、いないのかな)」などと内心汗をかきつつ、調査結果を頭の中で整理中。/
[RL]:では、トニーおじさんはもうすぐ戻ってくるとのことなのですが、そのとき見覚えのある少年が通りを‥‥w/
[ミア]:「(‥‥ドラッグや電脳麻薬じゃないし、プログラムなのか‥‥。あたしは電脳計算機は得意じゃないし、うろんなことになってきたね‥‥)」などと考えつつ外の雑踏をふと見ていると。「あれ?」/
[ジャン]:「(キョロキョロしつつ)この辺によくいるって聞いたんだけど‥‥‥‥中華街って馴染みがないから怖いなぁ‥‥‥‥」おどおどw/ |
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[ジャン]:「うひゃっ!? あ、ミ、ミアさん! よかったー、やっぱりここにいたんだ!」安心して入っていきます/ |
[RL]:メニューの文字は兎も角、周囲のテーブルに並ぶ色とりどりのメニューがなんとも、心をくすぐりますねw/
[ジャン]:「う、うわぁうわぁ‥‥‥‥ボク、こんな美味しそうなの食べたことないや‥‥!」目移りしていて選べないくらいw/
[ミア]:表情を一変させたジャンにぎょっとして
「な、なんかあんたって、ほんとに欠食児童っていう感じだね‥‥(´▽`;)」 と言ってからメニューを見せて、何か適当に頼むことにしますか。馴染みの店員たちもジャンの様子にくすくす笑ってるとかそんな背景でw
/
[RL]:そうですね、お店の雰囲気からして親しみやすそうですが、情報交換の前に食事って感じですね(笑)
[RL]:さて、食べながら事情を話し合うと言う感じですね/
[ジャン]:では、もぐもぐ食べながら「ミアさんはいい人だぁ」とか思ってますw/
[RL/店員(後輩)]:「せ、先輩、この勢いだと、メニューの端から端までなんていいだされるんじゃあ‥‥」(ぉ)/
[那岐/店員(先輩)]:「ち、中華でそれは無謀すぎるでしょ。量的にも、金銭的にも(汗)」/
[RL/店員(後輩)]:「‥‥で、でも、あの子の目!やりかねませんよ‥‥応援、呼ばなくていいのかなあ」/
[RL]:とりあえず、ミアをたずねてきた事情を、どうジャンが話すか、ですね/
[ジャン]:うい、んでは食いつつも話を進めましょうw
[ミア]:ミアは烏龍茶を飲みながらジャンの様子を見ています。「よ、よく食べるね‥‥。(この流れだとあたしが奢らない訳には行かないけど‥‥)」>>
[ミア]:隙を見て店員たちに小声で「(あのさ、メニュー全制覇まではきっと行かないから! お腹に溜まるものを適当に出してあげて!)」/
[RL/店員(後輩)]:「は、はいっ!?」(さすがミアさんの見切り)/
[ジャン]:「ルナさんから、仕事を請けてくれたのがミアさんだって聞いて‥‥‥‥ボク、あんまり大人の知り合いが多くないから、ちょっと安心しました」/
[那岐/店員(先輩)]:「えーと。それじゃ、これとこれとこれをっと」/<注文
[RL/店員(後輩)]:(ふぇーん、十分たいへんだよぅ〜)<注文/
[ミア]:小声で「(そうそう、その辺りでいいよっ!)」と店員ズに。はっとしてジャンに振り返って「ああそうそうジャン。で、お腹の方は落ち着いた?」/
[ジャン]:「あ‥‥‥‥えーっと‥‥‥‥あと、この麻婆豆腐の大皿、ください(真っ赤)」/
[ミア]:「アイヤ! まだ食べるの?」 とミアも目を丸くして少年を見る。/
[那岐/店員(先輩)]:「(ジャン君の表情を見て)料理長、麻婆豆腐大皿で。ただし量と値段は3割減でね」 ジャンさんに聞こえない声で(w)/
[ジャン]:「ご、ごめんなさい‥‥‥‥お腹、すいてて‥‥‥‥」そろそろ悪目立ちしていることに気づいて、小さくなってますw/
[ミア]:「あー、まあ、誰だってお腹は空くもんね」と乗り出していた身を戻していつものミアねえさんに戻りつつ、こちらもこちらもルナに頼まれた話の顛末を語ります。>>
[ミア]:「‥‥というわけで、あのポニテの女の子から遊園地探しの奇妙な依頼を受けたってわけなの。あんたたちのネヴァーランド風の言い回しを使うと、ニューロうろんってとこだね」と意味不明なことを言う。/
[RL]:まぁ、ルナにしてみれば、彼らが探していた場所を見つけること=失踪者を見つけること、ですね↑/
[ジャン]:「‥‥‥‥そんな言い方するのはルナさんだけかと‥‥‥‥(慌てて口を塞ぎつつ)あの、ミアさん。お願いがあるんですけど」/
[ミア]:「まったくニューロ厄介だよね‥‥」とか呟きつつ。「えっ? あたしにお願い?」/
[ジャン]:「ボクもシャドウ・ランドを探すの、手伝っていいですか? そ、その‥‥足手まといかもしれないけど」/
[ミア]:「その様子だと、あんたも消えた仲間たちを心配してるんだね」 と真剣な少年の顔を見つつ。>>
[ミア]:「いいよ。一人より二人で探した方がいいだろう。昔の人も『まず隗より始めよ』って言ってるし、二人で考えれば何か分かるかもしれない」/
[ジャン]:「よ、よかったぁ‥‥」ほっと安心しつつ、自分が知っているシャドウ・ランドの情報を伝えます/
[RL]:とりあえず意見がまとまったら、一人1回ずつリサーチの判定をして、シーンを切り替えましょう/ |
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[RL]:◆“シャドウ・ランド”の正体 ですが
[RL]:<社会:ストリート/テクノロジー/ウェブ/ウェブ関係のコネ>ですね。目標値は17です/
[ミア]:よし。私的なコネ用オフィシャルパーソナリティ不人気度No.1と思っている陳元義老師に聞いた話から推理することにしましょう。社会:ウェブは持ってなかったけど義体化が激しいし、いろいろ知ってそうなので。<コネ:陳元義>+<※シャーロック・ホームズ>、R8+カード9=17。/
[RL]:17 “シャドウ・ランド”は、ウェブを周遊するAIと、それが生み出す仮想現実である。遊園地に行った、と思い込んでいる人々は、ウェブを通じ仮想現実に浸っていたのだろう。
[RL]:AIに設計者はいるが、彼は必ずしも「シャドウ・ランド」を生み出そうとしたわけではないようだ。
[RL]:AIを設計した人物の名は、ジョセフ・フェルリングというらしい。
[RL]:以後、「ジョセフ・フェルリング」についてリサーチが可能になります。以上です。
[RL]:老師のメッセンジャーと、さっきまでそんな話をしたためた手紙をやりとりしていたとか、ですかねw/
[ミア]:では老師の誇る美人の傀儡人形娘からそんな手紙を貰ったということに。
[ミア]:「AIか‥‥。弱ったね、あたしの知らない分野だよ」 と食べ終わって落ち着いているジャンに言います。/
[ジャン]:「ボクも電脳関係は全然ダメなんです。IANUSも入れてないし‥‥‥‥」/
[RL]:とは言っても、ジャンくんが一緒に働いたシャドウ・ランドの仲間は、仮想現実なんかじゃない、と君は思いますね>ジャンくん/
[RL]:では、ジャンくんがやりたいリサーチ判定があればそれを行って、一旦シーンを閉じましょう/
[ミア]:「そういえば、そうなんだね」とジャンがまったく電脳化していないことに改めて気付いたり。リサーチはジャンくんの番でーす。/
[RL]:おわ おかえりなさい/
[ジャン]:了解です〜。では今回は手札が悪いので「あの、すみません‥‥‥‥この麻婆豆腐、お持ち帰りできませんか?」と店員さんに<交渉>しておきますw>>
[ジャン]:ちなみに達成値はダイヤの3+5=8w/
[RL]:OK、お持ち帰りはできるでしょう、きっとw もちろん、ゆっくり食べていると、トニーおじさんが帰ってきて、何があったのか店員にそれとなく聞くのでしょうけどw/
[ミア]:ではシーンの最後に。ミアは背景に出てきたトニー叔父さんに会っていろいろ話をしていきます。>>
[ミア]:「実はさ、あの子あたしの知り合いなんだ。もちろんお金はあたしが払うから‥‥ホラ、お腹空かせた男の子だし、追い返すのも可愛そうでしょ」 などと説明しつつ。咳払いをして。>>
[ミア]:「で、叔父さん。その‥‥ちょっとだけ危険かもしれないから‥‥替えの弾薬を借りて行っていいかな」などと頼んでみるミア。/
[RL/トニー]:「ミア。確かに話の前半はもっともで、事情は分からないでもないが」
[RL/トニー]:「今回は黙って持ち出さなかったからいいとか、そういう問題ではないとは思わないのかね?」と、微妙な苦味が含まれた愛のある小言が(笑)/
[ミア]:「(ギク!)いや、だってその、あの時はもう連中に我慢できなくて、しかも叔父さん店にいなかったし‥‥」などと言い訳しながらいつもの如く小言をイロイロと浴びるミア。その後マガジンをひとつ貰っていきます。>>
[ミア]:プレアクトで購入する銃の武器オプションの特殊弾(薬莢つき.45口径AP弾)はここで借りていったことにしましゅ。/
[RL]:了解ですーw 45口径弾はしっかりと、ミアさんの懐に納まりましたw
[RL]:というわけでシーンエンド。ここで、5分ほど休憩としますー/
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| Scene: V 街角の道化師 |
[RL]:では、そろそろ再開しようかと思いますが、OKでしたらレスしてやってください。
[RL]:次は、ジャンくんのリサーチとなりますね/
[ミア]:マックスラジャー! 行きませう〜〜☆/
[ジャン]:OKっすー!/
[RL]:ではシーンカードは、フェイト。
[RL]:なんだかんだありまして、ミアさんに協力することにしたジャンくんは、夕暮れの街を岐路に着いたのですが
[RL]:先のほうの、中華街の交差点で、なにかブレーキ音と、「ばっかやろう!死にたいのか!」という声が/
[ミア]:ではチーム宣言したことに。お姉さんのいいところを見せたつもりだったのだが、叔父に怒られているところを目撃されてしまい微妙なカンジのミアは一緒に歩きつつも脇役っぽく。/
[ジャン]:おみやげの麻婆豆腐を持ってウキウキ気分です。/
[RL]:おみやげ!?まあいいです(笑)道路のほうで、ちょっと人だかりが/
[ミア]:ミアは「ま、持って帰って美味しく食べてよ」 とウキウキなジャンを見下ろしつつ 「あれは‥‥?」/
[ジャン]:「なんだろう‥‥?」ちょっと近づいてみましょう/
[RL]:はい、中華街では珍しくない人間運転手的士の前を、いきなり横切った女の子がいたらしいですね。
[RL]:で、せっかちなタクシーの運転手はすぐ発車してしまったのですが、横切った女の子は、人だかりに囲まれて、そこにぺちゃんと座り込んでいます。
[RL]:どういうわけかミアさんには、女の子が後生大事に「トマト」を持っているのが見えます/
[ミア]:「中華街のタクシーって、けっこう危ない運転するからねー」 などといつものことのように言っていますが。「あれ、あの子トマト持ってるよ」>ジャン/
[RL]:野次馬「おーおー、危なかったなお嬢ちゃん」「そんなところで踊ってるからだよ」などという会話を聞きながら、ジャンくんがひょいと覗き込むと、女の子と目があいます。
[RL]:ジル‥‥ですね/
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[ジャン]:「あ‥‥‥‥」>> |
[RL/ジル]:「ジャン!‥‥信じられないのでしょう!また、会えたのでしょう!」と言って、ひしっと、キミに抱きつきます/ |
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[ミア]:いつになく真面目な顔のジャンといきなりドラマチックな展開に目を丸くしつつ。抱き合う二人を横で見下ろしてます。/
[RL]:というわけで、ミアさんには、どうやらこの轢かれかけた女の子が、ジャンの知り合いだと分かりますね>ミアさん/
[RL]:といっても、どう見ても恋人同士じゃないですが‥‥(ぉ)/
[ジャン]:出会った喜びに頬を染めつつ、「その喋り方‥‥‥‥やっぱりジルだ! あはは!」/
[RL/ジル]:「ジャンもまっかっかなのでしょうー。でも、また会えるなんて、来て良かったのでしょう」
[RL]:彼女はとりあえず、ミアさんとジャンくんを交互に見て、にこにこしています/
[ミア]:声を掛けるべきなのか非常に迷いつつ頭に手をやって幼い恋人同士(うそ)を見ています。>>
[ミア]:「‥‥あー、二人とも、その胸元、拭いた方がいいんじゃ、ない‥‥」/
[RL]:はい、適切な助言ありがとうございます。/
[ジャン]:「‥‥‥‥え? !? うわぁぁぁぁぁっ、ボ、ボクの服がぁ!!」/
[RL/ジル]:「ああ〜。落し物がつぶれてしまったのでしょう〜」などと二人で雰囲気を和ませて数分。
[ミア]:「ティッシュなら、あたしのがあるよ‥‥」とか出しつつ奇妙な気分でしばし。「(この子‥‥ジャン以上に天然だけど、誰‥‥??)」/
[ジャン]:丹念に拭きつつ「あ、ミアさん。彼女はジル‥‥えーっと、ボクが少し前にお世話になった子です」/
[RL/ジル]:女の子は笑顔でとんでもないコメントをします。「はじめましてなのでしょう。ジル・フェルリングなのでしょう」
[RL/ジル]:「“シャドウ・ランド”からきましたのでしょう」>ミアさん/
[ミア]:ミアも毒気を抜かれたように二人の調子に飲まれています。「あ、ああ、そうなんだ。よろしく。あたしはミア・ウェイ」 と何気なく女の子に返答。/
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[RL]:ミアさんは、探偵の勘、といいますか、この女の子に少し不自然なものを感じますね。何か、昔の映画を見ているような感覚のズレです/ |
[ジャン]:「そっかぁ‥‥ジルがいるってことは、やっぱり夢じゃないんだ‥‥‥‥!」/
[RL]:と、ジャンくんが思ったとき、ジルが何かを思い出したような顔をし、言います。
[RL/ジル]:「あっ‥‥えっと、そのう‥‥。もっと、ジャンたちとお話していたいけど
[RL/ジル]:「ジルは“シャドウ・ランド”をこっそり出てきたので、ジャンたちに迷惑がかかるのでしょう。」
[RL/ジル]:「だから、ここでサヨナラしたほうが、いいのでしょう。
[RL/ジル]:「ジャン、おしごと、がんばるのでしょう。ミアさん、さようならなのでしょう」/
[ミア]:「ゆ、夢じゃない? ジャン、あんた何うろんなこと言ってるんだい?」 とようやくいつもの世界に戻ったようなカンジになります。>>
[RL]:(笑)<ようやくいつもの/
[ミア]:<知覚> P4+8=12。ようやく「ちょ、ちょっと待ってよ。ジル、きみ、今“シャドウ・ランド”から来たって言った?? 苗字が‥‥フェルリングだって???」/
[RL/ジル]:「はい。フェルリングなのでしょう。いつも舌をかみそうになるジルのなまえなのでしょう」/ |
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[ジャン]:「そ、それなら‥‥‥‥あの、ネヴァーランドにおいでよ。あそこなら、みんな優しいし安心だよ!」/
[RL]:じゃあ、そこで、ジルは困ったようにジャンくんとミアさんを眺めますが
[RL/ジル]:「‥‥‥‥ちょっと‥‥だけなら、いいのでしょう」と、いいます/
[ミア]:ひしと手を握り合う少年と少女の様子におろおろと両手を挙げて 「ジルちゃん、何がどうなって‥‥??? と、とにかくネヴァーランドで落ち着けばいいのかい」>二人/
[RL]:とくに手を握り合っているわけではなくて、ジャンくんが緊張して握っているだけなのですがw
[RL]:まあ、では一旦舞台を移して、事情を聞いた後から始めましょうか?>お二人
[RL]:もしリサーチの判定がしたければ、ここでどうぞ/
[ミア]:な、なるほど。>緊張して握ってる 若い二人の世界に飲まれてしまったミアねえさんはリサーチしようとするも<社会:N◎VA>外界6+2=8でしっぱーい。/
[ジャン]:こちらは判定をパスということでー/
[RL]:了解しました。では、一旦シーンを終了しましょう。
[RL]:っと、時間的に、あと1シーンやって、今回は終了にしましょうか?/
[ミア]:どうぞー。あと1シーンでらじゃー!/
[ジャン]:了解でーす/
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| Scene: VI 死者の国より |
[RL]:では次のシーン。シーンプレイヤーはミアさんなので
[RL]:どこで落ち着いて話を聞くにしても、ミアさんが舞台を選ぶ権利がありますー
[RL]:あと、ジルたちとは別に、ジョセフについて調べるシーンでも可能ですね/
[RL]:シーンカードは、チャクラです/
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[ミア]:らじゃー。ここは話の流れから子供の国・ネヴァーランドに行ってひとまず落ち着くのが自然かと練気の果てに(嘘)思いまする。/ |
[ジャン]:了解です〜/
[ミア]:「あたしはもう大人だし、なんかちょっと場違いな感じだね‥‥(´▽`;)」 などと思いつつ二人を眺めながら。設計者ジョセフ・フェルリングについて調べます。何がいいでせう。/
[ジャン]:「ミアさんは子供っぽいから大丈夫ですよ!」と余計なことを口にしてみるw/
[RL]:なんて失礼なレスだ‥‥w<子供っぽい それはともかく
[RL]:◆ジョセフについては、<社会:ストリート><社会:企業/テクノロジー/社交界>、適切なコネで、13/16/18/20 です。 /
[ミア]:内心グサッと来て「な、なんだって‥‥?」といいつつ調査。顔の広いアテナポリスの大物ニケに聞いたことに。<コネ:ニケ>+演出的に<※シャーロック・ホームズ>で外界6+カード9+報酬点5点=20。/
[RL]:了解。これは核心の情報ですね。
[RL]:13 ジョセフは、テラウェア社に勤務していたタタラ。民生品のユーザー情報を収集するAIを作っていた。
[RL]:彼にはジルという名前の娘がいた。彼女が他界してから、テラウェアを退社した。
[RL]:16 退社時、自分が開発していた、「人間の人格情報を収集するAI」を持ち出した。
[RL]:それを元に、“死婦人”と呼ばれる、死人の人格を再生するプログラムを製作した。
[RL]:18 ジョセフには二人の娘がいた。一人は死んだジルで、もう一人は、ジルの異母姉にあたる、タリア・クィンという娘である。
[RL]:最後に20.“死婦人”は今も稼動し続け、死んだジルの人格と、彼女を閉じ込める永遠の遊園地を「再生」し続けている。
[RL]:‥‥‥‥ニケから得られる情報と、あなたの推理は以上です>ミアさん/
[ミア]:では、ニケに調べてもらった電話の返事を待つ間は 「ジャン。あんたねえ、一人前の大人に向かって言っていいことと悪いことがあるんだよッ(むきー)」
と腰に手を当ててジャンを小突いています。/
[RL]:おっと、この情報を手に入れたミアさんは、以後「シャドウ・ランドの死婦人」「タリア」のリサーチが可能になります/
[ジャン]:「(ウェイさんって人にお説教されてたのに‥‥‥‥)」と思いつつ、「や、やめてくださいよ〜」と泣き言を/
[ミア]:そして小突くのが終わった後。電話から分かった衝撃の情報。そして探偵の推理から導き出されたさらに衝撃の事実! はっとしてジャンのそばの少女を見つめますが‥‥?/
[RL]:ジルは、星の替わりにアマテラスの真紅のレーザーが輝くN◎VAの夜空を、珍しそうに見上げているだけです/
[ミア]:「(‥‥あの子‥‥。あたしの金龍の瞳でも、見破れないことがあるなんてね‥‥)」 と頭を振りつつちと真面目になり。>>
[ミア]:「それよりジャン。あの娘と一緒に、どこか落ち着けるとこはないのかい。ほら、あのルナたちがいるあたりとか」/
[ジャン]:「え、ここじゃダメなんですか?(せっかくジルが気に入ってるのに‥‥)」/
[ミア]:「あ、ああ、じゃあ、別にここでもいいよ」 と何故か二人に優しくなるミアねえさん。では夜空を見上げるジルが戻ってきたら話を聞くような感じにしませうか。/
[RL/ジル]:はい、ではジルはひとしきり空を見た後、「お話って何でしょうか、ミアおねえさん」/ |
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[ジャン]:何故そんなことを聞くんだろう、という疑問の視線をミアさんに送りましょう/
[RL]:要約すると、彼女は今まで、“シャドウ・ランド”という場所を出たことがなく、そこに来る人以外にあったことがなかったそうです。
[RL]:で、家族とか、どうして暮らしてきたか、とか、そういう記憶は問い詰めると曖昧なものですね。
[RL]:よく思い出せない、というのが本当のところなのでしょう>ミアさん/
[ミア]:曖昧なことを知ると「やっぱり‥‥」と目を伏せる。改めて少女の姿を眺めてみますが。義体、サイバー化、AI、などの不自然な部分はあるでしょうか。<知覚>+<※シャープアイ>+<※シャーロック・ホームズ>
R8+カード4+増加2=14。/
[RL]:では、情報を統合するとこういうことです。ミアさんの前にいるジルは、ウェブから集めた情報を元に再構成された高度な仮想人格で‥‥
[RL]:なんと、ウェブ外にまで作用する、仮想現実、ということです<不自然な部分 本物の人間ではありません/
[ジャン]:ミアさんの、先ほどの優しい瞳とは違う鋭さに、ちょっと息を呑みましょう/
[RL/ジル]:「でも、ジルは寂しくはないのでしょう。ジャンもいるし、ミアさんも優しい人なのでしょう」/
[ミア]:黒い目を鋭くして「ねえ、ジャン。あんた、そのシャドウランドって場所に行ったことがあるのかい。記憶が曖昧だったりするの?」>ジャン/
[ジャン]:「‥‥‥‥シャドウ・ランドは本当にあります! 確かにボクもよく覚えてないけど‥‥‥‥でも、本当にあったんだ‥‥‥‥」/
[ミア]:「そうだったのか‥‥」首を振って視線を落とす。しかして「シャドウ・ランドの死婦人」についてリサーチしてみまする。手段は何がよいでせう。/
[RL]:◆“シャドウ・ランドの死婦人”ですが、
[RL]:まず<社会:企業/テクノロジー/社交界><コネ:ジル><コネ:ニューロ系>でしょうか。目標は15です/
[ミア]:<コネ:ジル>ということはここは主人公が調べて知った方が良いのでしょうか。と中の人が謎のメタ発言をしてみまする。
[RL]:うーん そんなこともないですよーw 代用判定もOKですし、神業で一緒に明らかにもできます/
[ミア]:ではIANUSに命じてディクショナリに入っている<社会:テクノロジー>を起動させて外界6+カード9=ぴったり15。/
[RL]:了解です。では、かのAIの正体を、あなたは古い企業のデータベースで探し当てます。
[RL]:15 “シャドウ・ランド”中枢を担うAIの名称です。
[RL]:世界中のウェブから、人間の人格情報を収集し再構成、空白部を「補完」して、擬似的に「死者をよみがえらせる」ことができます。
[RL]:ジルの人格を再生するのに、ジョセフ・フェルリングによって作られたが、現在は彼の手を離れています。
[RL]:どういうわけか、そのAIが現在、N◎VAのウェブを周遊しており、
[RL]:“鈍色の電光”というハンドルを持つニューロが、最近プログラムを書き換えて、支配下においているようです。
[RL]:分かることは以上ですね/
[ジャン]:「‥‥‥‥ミアさん?」黙っているミアさんに不安を感じてます/
[ミア]:一方的にリサーチをしているような気もするが、ジャンにはその分主人公ぱわーを担当してもらうとして。ではジョセフ・フェルリングのもうひとりの娘タリア・クィンのことも調べてみませう。こちらは手段は?/
[RL]:◆タリア<社会:ストリート、企業、真教、コネ:真教系で、10/13/15 ですね
[ミア]:では<社会:ストリート>で生命4+カード9=13。報酬点は残り1点なので+1して14。ちょっとずるいけどオンセの進行を優先して価格1の“銀の目”を外界で買ったことにしてさらに+1、これで15でどうでせう。/
[RL]:それでOKですよー では
[RL]:10 真教徒の学生だった。ペルソナはマネキン。
[RL]:数年前、原因不明の失踪をしている。
[RL]:13 失踪の原因は、腹違いの妹が病死したことと、何か関係があるようだ。
[RL]:15 タリアの父親は、彼女が失踪する直前、タリアを妹に引き合わせている。
[RL]:父親の名は、ジョセフ・フェルリング(これはもう出てますね)。彼女は現在、静謐結社の能天使“鈍色の電光”としてN◎VAに帰還していると言う噂がある。
[RL]:以上です/
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[ミア]:では現在までのリサーチで諸々の調査も終わったことにして。ネヴァーランドから遠くに見えるN◎VA中枢部の夜景、木更津湖に影を落としながら夜空を貫くアマテラスの光、遠くを見ているジルを見てため息をもらす。>> |
[ミア]:では夜景をバックにシリアスもーどで静かに言う。>> |
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[ミア]:と、謎の遊園地“シャドウ・ランド”の本質、ジルの正体、開発者の父、もうひとりの娘‥‥など得られた諸々の情報をここで伝えておきます。/
[ジャン]:「‥‥‥‥‥‥‥‥そ、そんな‥‥‥‥嘘でしょう?」夜景を見るジルに目を向け、再会した時の彼女の温かみを思い出して>>
[ジャン]:「嘘だって‥‥‥‥冗談だって言ってくださいよ、ミアさん──!!」/
[ミア]:「あたしだって信じられないよ。電脳のことはよく知らないけど、現実世界にこれだけ影響を及ぼせるものが存在するなんて‥‥」 首を哀しげに振って彼の両肩を支えます。/
[RL]:おっと、閉めの演出ですね。/
[RL]:では、ネヴァーランドの狭いアーケードの谷間から見える夜空に
[RL]:ジャンくんの叫びが吸い込まれていって、このシーンは幕を閉じます。
[RL]:‥‥てな感じで、中編終了でいかがでしょうか?>みなさん/
[ジャン]:OKっすー!/
[RL]:では、これにて中編終了!最終回は、またも一週間後といたしましょう!
[RL]:お疲れ様でした!/ |
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