
シャドウ・ランドの死婦人
〜エレガントN◎VA特別編〜
トーキョーN◎VA The Detonation オンラインリプレイ
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【Trailer】【Introduction】【Night 1】【Night 2】【Night 3】【Night 4】
[RL]:こんばんはです
[RL]:シャドウ・ランドの死婦人 第四回 準備中‥
[RL]:RLの準備はOKです。/
[ミア]:こちらもOKにて候。「やるよ、ジャン。あたしたちのチームならやれる。今夜はニューロ☆一心胡乱に行くよッ!」/
[ジャン]:こちらもオッケーです。「クライマックスではミアお姉さんもジルと一緒にくーるくる♪ ですね!」/
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| Scene: X 死婦人の玉座 |
[RL]:了解です。では‥‥
[RL]:“シャドウ・ランド”の最下層へと歩み去る能天使を追って、霧の中を走る二人。
[RL]:運命の舞台は、最後の決着の場所へ移る‥‥というわけで、クライマックスシーンを開きます。
[RL]:シーンカード‥‥
[RL]:レッガー。悪魔の囁き。
[RL]:クライマックスです。“シャドウ・ランド”の最下層、空は暗い森の影に遮られ、光もほとんど届かない、広大な空間‥‥
[RL]:タリアを追った二人は、そんな場所にたどり着きました。
[RL]:遊園地のざわめきも、遥か頭上。けれども、闇の奥に、人の気配はします‥‥/
[ミア]:胸から取り出したサングラスを掛けつつ辺りを見渡して 「いかにもそれっぽい所になってきたね‥‥」/
[ジャン]:「ここには光を忌み嫌う闇の精霊たちが集まる地、影ならぬ闇が集う場所なんです‥‥そう聞きました」
過去の記憶を思い出しながら。/
[RL]:無意識の闇のような、そんな感じかもしれませんね。人が持つ死後の世界のイメージが集合したような。
[RL]:それはともかく、闇に注意を払った二人は、闇の奥に、おぼろげな人影をふたつ、捕らえます。
[RL]:奥の、ホールのようになった場所に、玉座を思わせる椅子が二つあり‥‥
[RL]:一つには、意識を失ってぐったりしているジルが、寝かされています。
[RL]:そしてもう一つの椅子には、不思議なものがあります。
[ミア]:「森かと思ったけど、歩いてたらいつの間にか幽霊屋敷の中か‥‥」 とふたつめの玉座に気付いて「ジャン!あれは??」/
[RL]:ヴェールのようなものをかぶった、女性らしいほっそりした人影。タリアではないようですが、ぴくりとも動かず、喋りもしません/
[ジャン]:「‥‥ボクにもよく分かりません。でも──」頬に流れる一筋の汗/
[ミア]:<知覚><※シャープアイ><※シャーロック・ホームズ> 外界6+ダイヤ5+2=13。「誰だ?? 見覚えのない女の人だけど‥‥??」/
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[RL]:では、ミアさんは反射的に見抜きます。生きている人間ではありません。この“シャドウ・ランド”の仮想現実を生み出しているAI‥‥ |
[ミア]:では人影の回りにただよう電子的な光とかを垣間見たということで。>>
[ミア]:「電脳のことは良くわからないけど、あれが電脳知性体の本体みたいだね‥‥。骸骨の姿とは、胡乱な姿だ」 と呟きつつ辺りを見回して「ジャン。注意して。タリアがいないよ」/
[ジャン]:「そういえば‥‥どうしてなんでしょう。タリアさんって人は、ここを消滅させるつもりなんじゃ?」/
[ジャン]:「ジル! 目を覚まして、ジル!」焦って思わず叫んでしまう/
[RL/ジル]:なるほど、では、ジャンの声に、ジルはちょっと眉を寄せて‥「う‥‥うぅーん。もうお腹一杯なのでしょう」と、いいます。
[RL]:命に別状はないようです(ぐったりしていた‥ように見えただけのようです)。/
[ミア]:「ああ。隠れてるのかもしれない。気をつけな!」 と鋭くジルの方を見てホルスターに手を掛ける。>>
[ミア]:だがジルの台詞にがくっとすると「な、なんかあんたもジルも、似たもの同士かもだね‥‥」/
[ジャン]:赤面して「ボ、ボクだっていつもお腹を空かせてるわけじゃありません!」/
[RL]:では、二人が玉座のホールに足を踏み入れたとき‥薄闇の一角で、角灯のような光が灯ります。タリアが立っています。 |
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[ジャン]:「なんでそんなことをするんですか! “シャドウ・ランド”は決して悪いものじゃないはずなのに‥!」>タリア/
[ミア]:「いた!」 と腰の真後ろのホルスターから抜かれた二挺の拳銃がミアの両手に収まり、能天使に向けられる。
「止めるのは結構だけど、自壊プロセスが実行されたらどうなるんだい、天使さん。この遊園地に捕らわれた現実世界の人たちも、みんな一緒に消えてなくなるのかい?」>タリア/
[RL/タリア]:「‥‥浄化は、結社の命令だけど、それだけじゃない。
[RL/タリア]:「‥‥もう死んでしまった人間のことを、生きている人間の記憶から呼び起こして、踊らせ続けるなんて、あってはならないことだわ」
[RL/タリア]:「そして‥‥この場所に魅入られて、現実へ帰ろうとしないものも同じよ」
[RL/タリア]:「‥‥今、死婦人は私の支配下にある。私が命じれば、この場所にイントロンしている全員もろとも、影の国を浄化することができるわ、ミア・ウェイ」/
[ミア]:「確かにあんたの考えは半分正しいよ。でもここに導かれた人たちにとっては、影の国は尊い思い出の詰まった場所だろう。あんたの言ってる浄化は一方的な消去じゃないか。本物の魔法使いがいたらどうなるか、そこで見てるんだねっ」
と、銃を左手に移すと護法サングラスを外す。そしてジャンに目で合図!/
[ジャン]:「この影の国が歪んでしまってるのは確かかもしれないけど‥‥ここに集まった大切な想いまで否定するのは間違ってるよ! ボクには大した力はないけど、みんなの幸せは必ず守ってみせる!」
ミアさんに頷きつつ構えます/
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| Scene: XI 嵐の聖堂 |
[RL/タリア]:「‥魔法使い、か。魔法なら、死んだジルにこそ、間に合って欲しかったわね」
[RL]:ここから戦闘です。カット進行になるので、シーンを切り替えます。プロットをお願いしましょう。
[RL]:シーンカードは‥フェイト。あるべき姿/
[RL]:エンゲージ説明〜
[RL]:まずゲストですが、タリアが近距離にいます。アクションランクは、<フリップフロップ>状態で2。
[RL]:おなじエンゲージに、“死婦人”がいます。AIですが実体で存在しており、アクションランクは2。
[RL]:それから、ミアさんたちの背後から、トループ1グループが、ぞろぞろと登場します。
[RL]:これらは遊園地のアトラクションドロイドたちで、骸骨や魔女、お茶目な吸血鬼、狼男、幽霊や執事やメイドなどです。
[RL]:クグツトループ20体とします。アクションランクは2で近距離。以上です/
[ジャン]:僕はAR2で、プロット完了です。/
[ミア]:「あいつら、いつの間に?」 こちらもAR2プロット。セットアップの行動はなし。/
[RL]:行動順はPC番号順ってことで、ジャンくんからにしておきましょう。ジャンくんどうぞ!/
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[ジャン]:了解です。ではマイナーでガルーダ相当の魔術回路を発動させつつ、メジャーで<交渉><幻覚>でトループに攻撃します>> |
[RL]:トループのリアクションです。
[RL]:達成値届かないので、そのまま受けます。リアクションなし。ダメージ算出をどうぞ/
[ジャン]:ではダメージカードはハートの9。これにLvを足して、12。>>
[ジャン]:更にここで<ラッキーストライク>発動!>>
[RL]:どうぞ!w/
[ジャン]:えっと、ダイヤの4が出たので、合計16点ダメージです/
[ジャン]:おっと、すいません
[ジャン]:ダイヤはスートが合ってませんでした(汗)
[RL]:むむっ、了解。では13体の撃破。
[ジャン]:12点のままですー<ダメージ/
[RL]:12体ですね。8体残りました。次はミアさんの行動です/
[RL]:トループは11体残ってます。訂正/
[ミア]:ではこちらの行動。オートアクションで3アクション起動、マイナーでタイプDとコンバットリンク起動。>>
[ミア]:そして‥‥玉座の窓の遠くに広がる闇の精霊たちの巣食う森から、白いサムシングの群れが一斉に飛び立った音が遠くに聞こえます。(ウォッチャー相当の鳩の群れ使用‥‥ヤッテシマッタ!)/
[ミア]:「タリア。この金龍の瞳のミアを、簡単に仕留められると思うなよ!」>>
[ミア]:メジャーアクションで行動。魔力の篭もった宝貝“風伯鞜(ふうはくとう)”の力で地を蹴って飛び上がり、重力を無視して壁を蹴ると天井に着地。くるりと向けられた二挺の拳銃がタリアに向けられ、続けざまに火を吹くと加速された銃弾が弧を描いて殺到する。(でもルール的に撃ってるのは1発だけ)>>
[ミア]:<運動><射撃><自我><芸術:詠春拳><※力学><※通過><※跳弾>。理性8+スペードK+2+2+2+1 = 25。拳銃はガンサイト付きP10相当。/
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[RL]:では、死婦人がリアクションします。マイナーアクションで“金剛力士”起動。<自我><隠心><消沈>スペードのKで10 |
[RL]:それは殴:17「腰部損傷」ですね。腰部に重大な損傷、移動不可です。続いて、タリアですね。
[RL]:神業とかの宣言がなければですが‥‥w
[RL]:タリアは、うーん移動不能か‥‥。じゃあ、<フリップフロップ><電脳><パワーサージ>でミアさんを攻撃。
[RL]:オートアクションから、“スリーアクション”、“JJF”、“マジシャン”(<電脳>判定+2)、“タイプD”起動。
[RL]:達成値は、クローバーのAで、21です/
[RL/タリア]:タリア:「‥‥確かにたいした腕だわ。だけど、ここを銃だけで押し通れると思うの!?」白く輝く電光がミアを襲います/
[ミア]:「あの電光! 天使さんの指輪が力の源かっ!」 電脳攻撃では避けられない。ではここはそのまま受けておきませう。アクションランクを温存してリアクションせず。/
[ジャン]:「ミアお姉さんっ!」/
[RL]:“ATオウガ”(パワーサージダメージ+2)+8で、刺の10点ですー/
[RL]:微妙‥
[RL]:カード交換とも‥‥/
[ミア]:刺アーマーは0、[10:腹部損傷]。ではいちおう山札から生命の制御判定。ハートJ。で失敗、[気絶]。ではミアの懐に収められている四海龍王護符(救命札相当)がここで力を発する。見えない風が電光を周囲にそらす!/
[RL]:了解です。鈍色の電光の攻撃は見えない力に阻まれました。続いて11体残っているトループが、<運動><白兵>で、ミアさんに攻撃します。
[RL]:マイナーアクションは、“ロゴス”相当のオーバーアクションで振りかぶり。ハートの5で、達成値15ですよん/
[RL]:わらわらわらと殺到する骸骨や幽霊の人形たち‥‥/
[RL]:リアクションはありますかー?/
[ミア]:ここはミアが自力で反撃します。鮮やかに後方宙返りを打つと身を捻って空中からさらに銃を向ける。「ここまで届くかなっ?!」
[ミア]:<運動><射撃><自我><芸術:詠春拳><※力学><※通過>+奥の手の<■自動反撃>! 理性8+スペードA+2+2+2+1 = 26。トループに撃ち返します。
[RL]:了解。もちろんリアクションは届かないので、ダメージ算出どうぞ。差分は、スペードなので17です/
[ミア]:殴6+ダイヤ4+差分17=27点。45口径弾がお化けたちを撃ちぬく。/
[RL]:それは全滅!キュートなドロイドたちは床に散らばってがらくたと化します。続いてAR1で、ジャンくん/
[ジャン]:マイナーで増力杖を準備しつつも、せっかくだからミアさんに幸運の風を吹かせましょう。 |
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[RL]:ではミアさんの行動をどうぞ/
[ミア]:「ジャン!あんただって立派な魔法使いじゃないか!」 と応えつつ。では西洋魔術の幸運の風の加護を受け、本来の地面に鮮やかに着地、振り返ってタリアに銃を向けた時、ミアの両目が金色に輝く。>>
[ミア]:<運動><射撃><自我><※力学><※通過>+ダメ押しの<知覚><※シャープアイ>。 理性8+スペードJ+2+2+2+1+2 = 27!/
[RL]:では、リアクションが例によって届かないので、ダメージ算出をどうぞ。差分値は14です>ミアさん/
[RL/タリア]:「‥‥くっ!魔法など、何の戯言を‥‥」防御が間に合わない感じで/
[ミア]:通常弾は力学ぱわーと幸運の風を受けてくるくるしながら殴6+ダイヤ7+差分17=殴30点!/
[RL]:だめです、それは即死してしまうw ここはタリアが自身に《黄泉還り》!全てのダメージを消去します。
[RL/タリア]:「ここは死婦人の作る空間、人の生き死にだって、電脳の統べるものなのよ‥‥!」 |
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[ミア]:「な、なんだって?!」 シリアス顔で二挺拳銃を構えていたミアもぎょっとしてお茶目ドロイド軍団を見つめる。むむ。拡大解釈して《天変地異》で飛ばさせてもらうか、ジャン君に《ファイト!》で増えた分を頼むか‥‥??
[RL]:《チャイ》が余ってるかもしれませんw
[ジャン]:「戯言なんかじゃないよ、魔法は‥‥ほら」
天を見上げると、暗雲渦巻く天空を雄大に駆ける4体の龍の姿が! そして龍が凄まじい咆哮を上げた途端、ドロイドたちはあるはずのない恐怖に打ちのめされ逃げ去っていく──という感じで《チャイ》しておきますが、どうでしょう?/
[RL]:OK,了解しました。強制退場は打ち消され、ドロイドは暴走して、逃げ散っていきます。
[RL]:むむ、もはや勝ち目が薄い。タリアは《電脳神》を宣言。
[RL/タリア]:“シャドウ・ランド”に、最後の自壊命令を打ち込みます。「‥くっ‥‥。どうして貴方はそこまで、この場所を守ろうとするの‥!」
[RL]:効果は、遊園地とこの世界の「崩壊」です。AIの作る現実の一部であるジルたちは、擬似的に
[RL]:「死亡」します/
[ミア]:「させないよ、天使さん!」 ミアは両手の銃を宙に手放すと、懐からさっと一枚の符を取り出す。>>
[ミア]:「『天にありしは天帝の治めし天界、しかして天界は広く四方に守護者あり。即ち東には東海龍王敖光、南には南海龍王敖明、西には西海龍王敖順、北には北海龍王敖吉。四海龍王の加護、ここにあらんことを乞い願う!』>>
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[ミア]: 人差し指と中指に挟んだ呪爆符相当の四海龍王護符を発止とばかりに宮殿の床に当てた時、金龍の瞳の持ち主に応えた龍の息吹は見えざる力学の嵐となって影の国に吹き荒れる。神業《天変地異》使用。息吹はタリアの指輪タップを破壊し、天の人から許可が出たので自壊命令を途中でストップさせます。/ |
[RL/タリア]:タリア:「ば‥‥ばかな!‥‥組み上げたプログラムに干渉するなんて!ありえない、一体‥‥」
[RL]:ここで、タリアの神業は尽きました。AR順に行くとゲスト側ですが、神業の宣言はありますか?/
[ミア]:では、舞台裏の相談も揃ったので決定。ミアが宙を舞っていたふたつの拳銃をふたたび取ると香港HEAVENに伝わるクーデグラの構えに入ります。(うそ)>>
[ミア]:演出弾で撃った両手の銃のマガジンを排出、どこからともなく現れたもうひとつのマガジンが宙を舞い、右手の拳銃の青霞(せいか)に独りでに収まる。>>
[ミア]: ジャンの魔法と幸運の風とジルの踊りに影響されてくるくるしながらタリアに迫り、振り向き様にタリアの額に銃を突きつけた時――弾丸に“殺”と刻まれた1発の徹甲弾がチェンバーに送り込まれる!>>
[ミア]:「‥‥まだやるかい、天使さん?」/ |
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[ミア]: 神業《とどめの一撃》を使用。額に一撃、ここは[21以上:頭部損傷]で眠っていただきましょう。/
[RL]:では、銃声。
[RL]:音もなくタリアが倒れて、戦いの幕は下ります。
[RL]:‥‥シーンエンド‥‥ で、よいでしょうか。
[RL]:ここからは、エンディングです‥‥/
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| Scene: XII 生者と死者を分かつもの |
[RL]:エンディングその1です。シーンカードは‥‥カブキ。自由と孤独。
[RL]:激しい戦いがあったのに、どういうわけか幸せそうな顔で眠っているジルがいたりするのですが‥‥さて‥‥
[RL]:周囲に静寂が戻ってきます/
[ジャン]:質問ですが、死婦人はまだここに居ますでしょうか?>RL/
[RL]:はい、存在しています。タリアが死んだので、敵対行動は取りませんが‥‥/
[ミア]:息絶えたタリアの方をひととき哀しそうに見ながら、白骨化した玉座の女王に近づく。
「この死婦人‥‥まだ動いてるんだよね。弱ったな、あたしは電脳知性体のことなんてよく分からないよ」 とジャンの方を見てみる。/
[RL]:さて、どうしますか、ジャンくん。
[RL]:このままに放置しておけば、いずれ‥‥
[RL]:静謐結社は、この場所を浄化しようとするでしょう。/
[ジャン]:「ボクも電脳のことはさっぱりですけど‥‥ここは人の想いが満ちる場所ですから、何とかなると思います」>>
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[ジャン]:眠っているジルを気遣いつつも、死婦人に話しかけます。 |
[RL]:‥‥死婦人は沈黙し、言葉を返すことはありません。彼女はAIで、静かにこの幻を作っているだけだからです。が‥‥ |
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[RL]:なるほど‥‥!では、死婦人は自らの《守護神》で、機能を回復します。
[RL]:薄闇だった周囲に、かすかな光が差し、星のない空に、明るさが戻ってきます。それから‥‥
[RL]:そばにいたジルが、眠い目をこすりながら、目を覚まします/
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[ジャン]:傍に駆け寄って、微笑みます。「おはよう‥‥って言うのも、ちょっとヘンかな?」>ジル/ |
[RL]:ジルはジャンくんを見て、慌てて立ち上がろうとして、ふらふらします/
[ジャン]:「あ、急に立ち上がっちゃ駄目だよ!」こっちも慌てて支えようとするけど、体力がなくてそのまま転倒/
[ミア]:「影が‥‥影の地から退いていく?」 周囲の明るさに驚きつつ「ジャン。あんた、一体どんな魔法を‥‥あら」 と、もつれ合って倒れる二人を見下ろします。/
[RL]:了解ですw では、ジルはコケてるのですが、ジャンくんを見上げて
[RL/ジル]:「ジャン。寂しいけど、ジャンとミアお姉さんは、戻らなくちゃいけないでしょう」と、いいます。
[RL/ジル]:「ふたりとも、ありがとう、でしょう。お友達を、連れて帰ってあげるでしょう」微笑んで/
[ミア]:「‥‥そうだよね。あたしとジャンは行方不明の人たちを連れて現実世界に帰れるけど、ジルちゃんは、そうじゃないんだよね」 と、笑顔を絶やさないジルを見やるとちょっと悲しそうな顔をする。/
[ジャン]:「‥‥ジル。今なら‥‥この影の国でなら、ボクはもっとすごい魔法が使えるよ! 君と‥‥君と一緒に外の世界を歩くことだって出来るんだ!」/
[RL/ジル]:「‥‥ジャン。ここから帰る方法は、ひとつだけ、でしょう」珍しく、困ったような目をして
[RL/ジル]:「来るとき、死んでしまった人の力を借りたでしょう?」 |
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[ジャン]:「──ここにいるよ」 |
[RL/ジル]:「ごめんなさい、ジャン。ジルは、ジャンみたいな、すてきなアーチストになりたいから‥
[RL/ジル]:「だから、泣いたりはできないのでしょう。‥‥ジルは‥、ジルは、ジャンのお話が好きでしょう。ジャンの魔法が、好きでしょう」
[RL/ジル]:「これからも‥がんばって‥。みんなをいっぱい、幸せにするでしょう」にこにこしながら/
[ミア]:「ねえ、ジャン。分かってると思うけど、彼女を連れては帰れないんだよ‥‥」と言いつつ登場でカード回し1回。/
[ジャン]:「ミアお姉さん‥‥」ごしごしと袖で目の端を拭いつつ
「‥‥うん。‥‥幸せにする。ボクの魔法で‥‥きっとみんなを幸せにできるように、ボクもがんばるよ」ぎこちなくだけど、微笑みましょう。/
[RL]:はい、では‥‥最後が近いようです。
[RL]:遠くで、ジャンくんとミアさんを見つけたのか
[RL/子供たち]:ヘンリーくんたち、ネヴァーランド〜行方不明になった子供たちの声が聞こえます。「‥ジャン!?」「ジャンくん!」/
[ミア]:「あっ。あんたたち、もしかしてネヴァーランドから来て出られなくなった子たちかい?」 と背景の子供たちに応えつつ。「‥‥ねえ、ジャン、でもジルちゃんだけは‥‥」/
[RL]:ミアさんを物珍しげに見つつ、集まってくるたくさんの少年少女、一部はさびしそうな大人たち/
[ジャン]:立ち上がって「‥‥はい。分かってます‥‥ごめんなさい、ワガママ言っちゃって。帰りましょう、ミアお姉さん」/
[RL]:唐突に、光の差す壁際に、古ぼけた公衆DAKがあったりします/
[ミア]:「いや‥‥いいよ。ワガママなんかじゃない‥‥」と小声で呟きつつ。人々を連れて帰途につきませう。/
[RL]:ジルは最後に、まぶしそうにジャンくんを見て、にっこりします。
[RL/ジル]:「‥‥ジャン。泣かないで。くじけそうになったら、回ってみるのでしょう!」/
[ジャン]:「ボク、もう泣かないよ! ジルがボクに元気をくれたもの! ‥‥だ、だから‥‥だから──」>>
[ジャン]:「‥‥‥‥また会おうね! 約束だよ、ジル!」>>
[ジャン]:ここでジルに与えられた《天罰》によって増加した神業を、《ファイト》に指定! ジルに渡します。演出的には《天罰》を増やして、彼女に希望を与えるみたいな感じで。/ |
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[RL]:では、ミアさんのエンディングに行ってよろしいですか?/
[ジャン]:ははー、どうぞ。/
[ミア]:精一杯元気な声を出すジャンの方を振り返ると、大人のミアは寂しそうに視線を落としてたりなんかして。ははー、どうぞ。/
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| Scene: XIII 祝杯の日 |
[RL]:ではミアさんのエンディング。シーンカードは‥‥バサラ。完遂。
[RL]:舞台は、うーん、やはり《赤鶴飯店》ですかね。あなたは無事に、ルナの依頼を終えました。
[RL]:今日は祝杯をあげたっていいでしょう。今日くらいは/
[ミア]:ではいつもの格好で、席でルナに事の顛末を話しています。
「‥‥という、ことだったの。ジャンと仲の良かったその女の子とは、やっぱり別れるしかなかったんだけど‥‥」
としばし寂しそうな顔をして。>>
[ミア]:「まあ、席も予約したし、今日はお祝いと言うことで、ゆっくり食べていくといいよ」 といいつつも彼女の後ろで待ち構えているネヴァーランド子供軍団にそこはかとなくキケンを感じています。/
[RL]:うむ、ルナは少数精鋭を選んだらしいのですが、それでも食べ盛り。
[RL]:ウェイトレスたちが戦々恐々としているに違いありません!/
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[RL/ルナ]:「ふむふむ。‥でも、思った以上にニューロできるヤツらだったんだね、ミアさんとジャンって」 |
[ジャン/ボビィ]:「なあなあ、ルナ姉ちゃん! オレ、これとこれと‥‥あと、これ!」/
[RL/ヘンリー]:「いやぁイントロンしてると腹減っちゃってさぁ、俺のこれが先ーっ」/
[ジャン/アンリ]:「ヘンリー、病み上がりなんだから、もう食うなよな!」/
[RL/ヘンリー]:「うわぁ病人虐待だぁぁ」/
[ミア]:少し顔を引きつらせて「ジャンていかにも欠食児童みたいな感じだったけど‥‥あんたたち、全員そうだったんだね‥‥」 と顔を引きつらせて。
入り口のチャイムに気付くと振り返って 「あ‥‥叔父さん‥‥」 と凍り付いています。/
[RL]:では、事情はいくばくか聞いてはいたものの、予想以上のにぎわいっぷりに、微苦笑する叔父さんがそこに。
[RL/トニー・ウェイ]:「ミアの友達で貸切だな、これは。‥‥その様子では、上手く行ったようだな」>ミア/
[ミア]:「う、うん。叔父さん。それで‥‥いろいろと話せば長い訳があって‥‥(ゴニョゴニョゴニョ)」 と弁解を始めつつ。賑やかな店内にカメラが小さくなっていって、シーンエンド?/
[RL]:そうしましょうかw トニーおじさんは最初は笑みを浮かべているけど、カメラが小さくなるにつれてミアさんの表情が引きつりつつ‥‥
[RL]:《赤鶴飯店》の夜は、にぎやかに更けていくのでありました。おわり(ぉ)/
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| Scene: XIV そして、僕の‥‥ |
[RL]:では、最後のシーン。
[RL]:物語の結末です。ジャンくんのエンディング。シーンカードは‥ミストレス。絆/
[RL]:舞台は、どうしましょうか?そして時間は、どれくらい経ったのでしょう/
[ジャン]:では舞台はネヴァーランド。事件から2週間くらい経っている感じで/
[RL]:はい、ネヴァーランドです。
[RL]:一時期は大騒ぎしていたシャドウ・ランドの噂も いつしかおさまり
[RL]:大人たち以上に忙しい子供たちは、また日々の暮らしに戻りました。ささやかな冒険、退屈な毎日‥
[RL]:で、ジャンくんは‥/
[ジャン]:相変わらず道化師の芸を修行中です。仲間たちに新ネタを披露しては罵倒されたり、年少の子供たちを拙い芸であやそうとして失敗したり‥‥そんな風にして日常が過ぎていく中、これまで以上に明るく振舞っています。/
[ジャン]:買い出しからの帰り、ジャンは聞き覚えのある歌を耳にします。
『‥‥“シャドウ・ランド”のこと 話すキミ 死んだ人が帰ってくる場所だって‥‥』>>
[ジャン]:トロンから流れるブルーベリーの歌声に立ち止まって、ほんの少し悲しそうな顔をします。
「‥‥約束、したじゃないか。ボクは‥‥もう泣かないって」>>
[ジャン]:『なぜ そんなに目を輝かせるの 死んだ彼女は綺麗だったの?』>>
[ジャン]:「‥‥約束なのに‥‥」と俯いたまま、歩けなくなっています/
[ミア]:ではそんなある日のネヴァーランド。>>
[ミア]:「よっ、ジャン! これ、お土産のお菓子なんだけど、食べない?」と、お菓子の包みを携えたミアがネヴァーランドに現れる。/
[ジャン]:「! あ、ミ、ミ、ミアお姉さん!?」ビックリしながら、慌てて目をごしごしと。/
[ミア]:「叔父さんと親戚のおえらいさんのとこに行ったんだけどさ、お土産にお菓子をたくさんくれちゃったんだ」>>
[ミア]:とジャンには見慣れない、漢字がたくさん書かれた包装紙に包まれた様々なお菓子が。>>
[ミア]:「店の人たちじゃ分けきれないし、あげるよ。ホラ、あんたたち、いつでもニューロ欠食児童してるしね」/
[ジャン]:「うわぁ‥‥すごいや。きっとみんな‥喜びますよ!」無理して笑顔を浮かべています/
[ミア]:ちなみにジャンがよく見ると。ミアねえさんはいつもの活動的な格好ではなく。なぜか黒地に微細な金糸の刺繍の縫い込まれた清楚なチャイナドレスの正装をしているのだった。/
[ジャン]:「あれ‥‥ミアお姉さん。今日は何だか‥‥」ぽ〜っとした目で見てしまったり/ |
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[ミア]:「ほら、あんたも見当つくだろ。チャイナタウンの年寄りって、みーんな礼儀に煩いんだよ。あたしも好きじゃないんだけど、叔父さんと一緒に大事な親戚に行くんで、仕方なくさ。こんな時代にいまどきって感じだし、いかにも女らしく大人しくしてるみたいでヤだよね‥‥(ゴニョゴニョ)」 |
[ミア]:「えっ‥‥?」目を丸くしたミアはきょとんとして数瞬、少年の顔を見返す。>>
[ミア]:そして
「な、なーに言ってるんだよ、ジャン。今さらお世辞なんて言ったって、何も出ないぞっ? ( ´ー`)/ノノ☆」 と、何の前触れもなくジャンの額に<※力学>つきデコピンアタック。(酷)
[ジャン]:「いたっ!? な、なにするんですかぁ! ひ、ひどいですよ、こんなことに術を使うなんて! ボクのお師匠様は言ってましたよ! そもそも術というものは秘めておくべきもので迂闊に使うことは許されず‥‥(涙目で説教)」/
[ミア]:「おっ。青の魔道師も、陳老師とおんなじようなことを言うんだね」>>
[ミア]: ここで咳払いして「それよりさ。あの子のこと‥‥まだ考えてるのかい? 」 とまじめモードに移行。ジルの話をしてみまする。/
[ジャン]:ぎくりとして「‥‥平気です。ボクは、約束しましたから‥‥笑顔で、いなきゃ」自分に言い聞かせるように/
[ミア]:「あたしも時々考えるんだけど‥‥あの子、どこかで生きてるような気がするんだ。あんただって、あの遊園地で見せた技は本物の魔法使い顔負けだったし、あの電脳知性体だってあんたの言う通りに動いた。だからきっと‥‥どこかで前触れなく、会えたり‥‥しないかな」/
[ジャン]:「ボク、あれから何度か‥‥あの路地裏のDAKに行って、何度も何度も会いたいって願ったんです。でも‥‥駄目でした。やっぱりボクの魔法なんかじゃ‥‥無駄なのかもしれないです」/
[RL]:では、ジャンくんが憂いを込めた瞳をする、そのときに‥
[RL]:どこかで誰かが、神業を宣言します。
[ミア]:「そうなんだ。ほんとに行ってみたんだね」 と少年の真摯さに微笑んで。
「でも、元気だしなよ。いつもと同じように、元気でドジってたりしてたほうが、ジャンらしいよ?」
などと言って小突くと、彼を励ましていますが‥‥???/
[RL]:このシーンの最後に、ふと視線を上げたミアさんの視界に
[RL]:古ぼけた公衆DAKがあって
[RL]:(さっきまでそこには何もなかったのに)
[RL]:そのDAKは、ゆっくり振り向くジャンくんの前で「受信開始」のアイコンを表示します。
[RL]:そして‥/
[ミア]:「あれ? ねえジャン、あそこ‥‥」/
[ジャン]:「‥‥!」驚きに息を呑みます/
[RL]:まるで、キミに押されるのを待っているかのような、古ぼけた受話器型通話開始ボタンが、そこに。
[RL]:ジャンくんの反応で、シーンを閉めましょうw/
[ジャン]:ゆっくりと近づくジャンの背後から聴こえる、ブルーベリーの歌声。
『“シャドウ・ランド”に魅入られたキミ その目はずっと空を見てる』>>
[ジャン]:信じられない気持ちで、恐る恐る一歩ずつ近づいていく。
『ホログラフの森 優しい幽霊 “シャドウ・ランド”で待つものは──』>>
[ミア]:「ジャン‥‥。あんたを待ってるんだね。魔法使いの力を見せてやりなよ!(*^ー゚)b」 と、ミアは背景からグッジョブさいん。/
![]() |
[ジャン]:DAKの前に立ち、最後のフレーズを口にします。 |
[RL/ジル]:‥‥最後に、受信完了音が重なって。シーンを閉じようかと思います。 |
![]() |
[RL]:では
[RL]:これにて
[RL]:「シャドウランドの死婦人」の
[RL]:幕を下ろします。XYZ。
[RL]:お疲れ様でした!/
And so, the curtain dropped,
of the quest to seek the Shadowland .....
-XYZ-
| The Death Lady of Shadowland | |
| Scenario made and Ruled by: | "Prince"Horino |
| Starring: | KID iwasiman |
| Backstage Guests: | taka karai (from "The KARAIle syndicate") |
| Illustrations: | "Prince"Horino [Rocket-ya Dandelion] |
| Free Web Graphics from: | Thanks to ... [アンの小箱] |
| Collaborate with: |
[Rocket-ya Dandelion] [KID's-FRONTIER] [taka's Online Session Warehouse] [N o r t h P o l e] |
| This Content is made with: | Dreamweaver MX Fireworks MX Flash MX |
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[ジャン]:お疲れ様でしたー! くーるくるー!w/
[ミア]:お疲れ様でしーた〜。「ジャン! 最後の最後にニューロでかしたね!(*^ー゚)b」/
[RL]:というわけで、時間が時間ですが
[RL]:今日は一旦ここで終了して、経験点清算を掲示板でするもよし
[RL]:一気にやってしまうもよしです。
[RL]:どうしましょう。/
[ジャン]:僕は大丈夫です/
[ミア]:こちらも明日は大丈夫。よって皇子とギャラリィの皆様の都合によりまする。/
[RL]:では、手早く済ませてしまいましょう。
[RL]:「依頼のリプレイやイラストを書いた」は
[RL]:キャストデータの掲示と、レポートの作成予定に感謝して、みなさんに1点。
[RL]:「会場の手配・連絡を行った」は
[RL]:これも、四週も付き合ってもらったので、二人に1点。
[RL]:「そのアクトに最後まで参加した」は
[RL]:みんな寝ていませんね。二人に1点。
[ミア]:特に僕が忙しかったのでそれには各位の協力感謝です。<手配連絡とか
[RL]:「素晴らしい活躍をした」は
[RL]:中盤のリサーチと、クライマックスの危機を乗り越える力になったミアさんに
[RL]:それからもちろん素敵な主人公属性のジャンくんに1点 |
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[ミア]:フッフッフ。PC3村に住んでいたミアがその立ち位置を発揮できるのはもちろん主人公少年がいてこそ!ジャン&中の人に当然1点!(*^ー゚)b |
[RL]:「うまく神業を使った」は
[RL]:使用された神業はすべて、問題ありません。使用回数分経験点を加算してください。
[ミア]:ドム雪の反省を生かして今回計算していましたが9を超えていますね。<シーン登場回数
[RL]:以上合計が、アクト経験点となります。お疲れ様でした!
[RL]:余談ですが
[RL]:Rlに経験点をやるという人は、チェックをそえてやってください。以上です!
[ジャン]:14点でーす♪ そして今回も素晴しいシナリオを作って下さったRLの堀野さんに経験点を捧げます〜!
[ミア]:フッフッフ。皇子殿下に経験点をあげずしてどうするというのです。くるくるくる〜とワイアーアクションしながらチェックッ!
[RL]:ありがとうございます!これにて終了!ありがとうございましたー!
[ジャン]:ありがとうございました〜!
[ミア]:ありがとうございました〜ヽ(´▽`)ノ
[ミア]:ミア「これで‥‥やっとあたしもだんでに載ってるリプレイやシナリオやあちこちニッキの記録が読めるんだね。長かったよジャン。5年も待ったんだ‥‥(蝶☆嘘)」
[RL]:ながい、ガトーさんみたいだw
[RL]:ちゃんと終わらせられて嬉しいなあ。もっと舞台裏でお話していたいんですが‥
[RL]:実は明日も早いんです(ぉ
[ジャン]:わわっ、それはまずいです
[RL]:RI財団の素敵なレポートに超期待して、今宵は一旦終了とさせていただいていいでしょうかw |
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