リンクのページをちょっと直しました。
で、改めて見直してみると、最近あまり会ってない人なんかも結構多かったり。不義理をしてるなぁ、と思うわけですが、こんなところが自分の許容範囲の限界なのかなとも思ったり。まぁ、地元の付き合いが多くなってるというのもあるんですが、出歩いていないのも確かです。一時期に比べれば、東京に行く回数がものすごく減ってるし。……年か?
なんだかTRPGの世界も微妙に遠くなりました。すみっこ~~~の方にかかずらわってはいますが、全然遊んでないし。落ち着いたともいえるのかもしれないんですが、ある意味で今は充実感とかそういうのがないかもしれません。うーん、困ったなぁ。
認めたく無いものだな。三十路前の言い訳というものは!w(アズナブル声で)
軒並み、三十路越えオヤジーズが枯れていっている模様。
スペース・カウボーイ見て、イーストウッドのパワーが欲しくなりまった。
枯れているってより、見直しちゃったんじゃないかなとオレは最近思うわけですが。コレクション的な充実を求めて突っ走っていた時代(一心不乱の経験を!ってな感じだ)をふと振り返り、集めたモノ自体の価値が気になるお年頃なんじゃないかと。
チーム・ダイダロスの連中はコレクションなんてもう辞めていて、その価値の再評価すら終わっていたのだけど、コレクタブルな時代に唯一手に入れられなかったものを求めてやまなかった、という話だと思うのよ>スペース・カウボーイ
In Other Words: Fly me to the moon.
「(人生を)言い換えれば『月に行きたかった』んだ」ってのは泣かせるよね。SF者としては。イーストウッドじゃなくてトミー・リー・ジョーンズだけど。
結局、峠の集会に行ったんですか。
そういう行動力は凄いですよね。
たぶんアレだ 数万年経ったどっかの星の衛生で トミー・リーの死体が発見されて チャーリーとか名付けられるんだぜ@SF返し
Posted by: 早城菱人 : 2004年06月07日 21:42まあ、ほら、女性のことにかまけていると、他はおろそかになる法則で。
__本当に、そうなのかどうかは、知らんがw
しかし__スペース・カウボーイかw
相変わらずのイーストウッド・ショーらしいので、見ていなかったんだが__ネタとしてみた方が良いのか?
他の事がおろそかになるぐらい女にかまけてぇ!
実はなんか紹介して貰えそうな雰囲気なんだけど(いや正直期待できないんだが)、去年に引き続きまたぶっちゃけありえない感じです。今度はどんな伝説が生まれるんだろう?←もうすでに後ろ向き。予想されるのは「オレ失禁!」とか「嘔吐!」とか「号泣!」とか。そんな伝説いらね。
イーストウッド・ショーかと思いきや、一番美味しいのはトミー・リー・ジョーンズだったりするびっくり映画だよ>スペース・カウボーイ
決して損する出来じゃないし(その意味じゃまったくネタにならん)、オレ的には泣ける映画で○。
僕も年を取ったなーと思った事があります、その時(とある掲示板の)みんなに「若さとは?」と聞いたところ多くの回答が「振り向かない事」だそうです、この事から解るのは「宇宙刑事ギャバン」→「影の軍団の腹心」→「寿司屋の相棒」→「オー、ヒルメロターイム!」なのであります!!エーと何だっけ?そうそう今度遊びましょう。
峠の集会というほどには、ちゃんと参加はしてなかったり>西山くん
……そうか、振り向いちゃってるんだな、俺<若さ
で、かまけてるというかなんというか。とりあえず、今日の映画は女の子と二人でしたよ、ええ。
Posted by: そんちょ : 2004年06月12日 21:26