先々行上映見に行ってきました。
さて、感想ですが、まずは期待どおり、という感じです。まぁ、これは当たり前といえば当たり前の話で、エピソード4~6につながる話をルーカスたちも作っているし、見ている人間ももちろんそれを期待しているわけですから。そこに変なひねりとかがなかった事が、まずは一安心。
このような予定調和な作品であるので、その大筋に問題がなければ、後は細々した問題というか個人個人の好み的な気がしないでもないです。
なので好みの話で行くと、このエピソード3で一番良かったのはユアン・マクレガー演じるオビ・ワンでした。個人的に一番思いいれしやすかったというか。終盤の台詞が心にしみます。
あとは今回はなんかR2D2の出番が多かったかも。チューバッカはちょっとだけ。
うーん、こんなところか。別の意味では、もうそんな語るところのある話ではないのかなぁ。でも見ておかなければ、おさまらない映画ではあるんですよねぇ。