いえーい。
しかし、基本的にレスしてるはずなので半分近くは自分のコメントのはず。いやいや、何にしてもみなさんありがとうございます。……みなさんつっても実は5,6人か?
イノセンスの予習に映画版GHOST IN THE SHELLのDVDを買いました。さっきまで見てました。ああ、バトー……。
とりあえず、運送業を継続してランクポイントを貯める事にしました。
で、稼いだお金でちょこちょことお買い物。
ジャンクにインストールできるソフトウェアがあるんですが、この辺の便利ソフトに今は興味が向いてます。
とりあえず買ったのは、フルファイアHDとAPARというソフト。
フルファイアHDはハンドガンをフルオートにできるソフトです。威力のあるハンドガンを連射できるのは強いですが、反面ハンドガンは装弾数が少ないので、外さないよう注意が必要ですかね。
APARはレーダーです。ただし、これを使うには頭部パーツが必要になります。というわけで頭部パーツも買ったんですが……僕が買ったのは頭というよりアンテナでして。せめて円盤状の方がよかったなぁ。頭部パーツはコアとの相性もあるので仕方ないんですが、こう見た目的にちょっと。
ちなみに次はグールのHP表示ソフトを買うつもりです。
JNUK METALの今後の展開を考えた延長で、ネットゲームそのものについても考えてみたり。
いつも思うのは、ネットゲームって最終的にどーするのがいいのか、という事です。LVキャップなどの上限まで遊ぶというのが一つなんですが、正直ゲームとしてはいずれのネットゲームも単純作業になって、ひたすら時間を消費するだけという面があります。それを補うのがコミュニケーションなのでしょうが、これはゲームの目標上に必要だったりはしません。というより、そもそもはっきりした目標がない。たいがいは自由が売りでもあるので当然といえば当然なのですが、はっきりしてない分、結局LV上げなどが目標になります。
そうなるとコミュニケーション自体も、悪い言い方をすれば、単純作業をごまかすための暇つぶしになってしまうのです。
こういう言い方をすると、ならオフラインゲームを遊べばいいだろう、という反論が来るわけですが、多数のPLが参加して動くネットゲームというのはゲーム性としても色々な可能性を秘めていると思うのです。それをコミュニケーション面だけを楽しみとしてしまうのはもったいないんじゃないかな、と。
あと目標と絡む話なのですが、ネットゲームをやめる時というのは、飽きてやめるか、サービスが終わるか、のどちらかしか今はないような気がします。個人的な目標を設定して、それを達成したら、という人もいるかと思いますが、捉え方を変えれば、これも飽きた事になると思います。
この飽きて終わったり、サービスが終わったりという終わり方は、なんだか尻切れトンボのようでむずがゆいのです。
終わる、という事について当初から考えを持ったネットゲームは僕の知る範囲ではないような気がします。ひたすら遊び続けられる、というのがネットゲーム、あるいはMMORPGという感じでしょうか。
しかしサービスはいずれは終わるし、サービスが終わった後、データが消えてしまうゲームは後に残るものがない。残るのはプレイ過程の記憶だけです。
ここで問われるとすれば、過程が楽しかったかどうか、です。コミュニケーションが楽しかった、という面はあるかと思いますが、これは不確実なものです。あるいは上手なコントロール方法がシステムに組み込まれていれば、それはそれで優れているといえます。
それ以外の点では、やはりゲーム性そのものが問われるのではないかと思うのです。
さらにそれ以外で、となると残されているのはストーリーだと思うのです。特にMMORPGはRPGなのですから、ストーリーの魅力があっていいと思うのです。そしてストーリーが決着がつけば、満足してゲームを終える事ができるのではないかと愚策するのです。
まぁ、これは遊ぶ側から見た話で、運営する側からすれば確実な収入が得られるか不確定なのに終わりを決定しておくような事はできないという面があると思います。
またストーリー的な終わり方を自らできる人もいると思います。先の個人的な目標を設定した人などですね。目標を果たし、友人に別れを告げてゲームを引退する。これは一つの理想かもしれません。
実は、飽きた、というのもストーリー的に捉える事もできます。同じような戦いの繰り返しに倦み疲れ果て、誰にも知られる事もなく人知れず引退する。という感じです。
個人的にどう捉えるかではあるかもしれませんが、目標を設定する事を意図されたゲームがあってもいいと思うんです。引退するとエンディングを迎える、なんてのもいいかもしれません。終わった充実感が得られるネットゲーム、そういうのがほしいなぁ。
ちなみにこれに一番かなったゲームというのは、実はPBMあるいはPBeMだったりします。この辺はTRPG系の欲求なんですかね。
COM.LV4に到達しましたので、エンジン取り替えました。これで少しは余裕ができました。
さて、これから先なんですが、お金は一応運送業で稼げるので普通に売ってる装備はいずれ買えるわけです。エンジンについては、COM.LVを地道に上げていけばいい。それでもまだパワーアップの余地があるとすれば、あとはランクを上げてランク2にならないと利用できないショップでパーツを買えるようにする、というところです。
まぁ、これはジャンクの強化を目標とした場合の話です。いや、それ以外に何か目標があるかと言われるとゲーム上は他にないような気がします。グールやジャンクの撃破ランキング上位を目指すとかそういうのもあるかもしれませんが、それも強さあってこそですし。
あと残されているとすれば、JUNK METALはMMORPGですからコミュニケーションでしょうか。でもこれはゲーム的な目標ではないんですよね。それはどのネットゲームでも同じかもしれませんけど。あ、PvPもコミュニケーションの要素といえなくはないか。対人戦が燃える、というのはあるんでしょうね。でもこれも強化の延長かな。
……なんて事を考え始めてるあたりで、そろそろ飽きてきたんじゃないか、という気もしますね。
まぁ、JUNK METALはまだオープンβテストなわけで、未だ使えないファクトリーとか、それ以外にも謎を解き明かすようなミッションなどがあるかもしれないわけで。
しかしβテストということはキャラは多分引き継げないんだろうなー、とも思うとやる気も少しそげますかね。
ま、もう少し続けてみます。
さてさて、資金問題は落ち着き、今度はいろいろ装備を整えてます。だがしかし、いろいろつけたくても今度はエンジンの出力が足りません。そう、エンジンにはLV制限があって、出力の高いエンジンはCOM.LVが高くないと使えないのです。
そんなわけで今度はLV上げをしてるんですが、今までの雑魚では経験点が低くくて、目標のLVまでなかなか険しい道のりです。そこで武装だけでも整えて、少し旨みのあるグールと戦ってるのですが、世の中そうそう甘くない。当然、その分強いんですね。キャンサーという蟹系のグールなんですが、マシンガンでは歯がたたないのでハンマーで殴ってるんですが、接近戦だと当然反撃を受けます。これがまた痛い。今のエンジン出力でつけれるパーツだと、結構あっという間に破壊されます。コアを破壊されないだけマシですが、脚部を破壊されては動きが遅くなってどーにもこーにも。ハンドガンにマグナム弾装備が効くとわたるちゃんから聞いたので今度はそれを試してみようかと思ってます。
そんなこんなでいろいろ装備に金かけてるんですが、それらは全部ランクポイントさばいた金だったりして、ランクが上がるのは先になりそうです。
わたるちゃんの方でも運送業をやろうとしてるらしいですが、時間帯のせいか企業の争いに巻き込まれやすいらしく、苦労してる模様。まぁ、そこのところは、今度の火曜日から24時間サーバ稼動になるらしいので、人がばらつけば楽になるかも。
ファミコンミニのゼビウスを買ってきました。ホントはアイスクライマーが目当てだったんですが、売り切れてまして。
で、やってみたんですが……全然進めねぇ。
シューティングは下手だったんだなぁ、と今さらながら。弾見えてません、はっきり言って。アンドアジェネシスまで辿りつくのがようようでした。
さて、これでクラブニンテンドーのポイントがまた入りました。ゼルダコレクションに一歩近づきましたよ、ふふふ。
風邪気味なのに懲りずにJUNK METALやってました。だから治らないんだな……。
資金稼ぎのために運送系ミッションをやる事にしました。
まず多脚型ではいかんせん速度が遅いので、逆関節型の足パーツを購入。それから燃料消費を少なくするために武装や腕パーツを外します。これは、緊急時の業者回収をリトリートというんですが、この際にも役に立ちます。リトリートを使うとホームへ運んでくれるんですが、この際パーツがロストする可能性があるんですが、最低限のパーツはほぼロストする事はないんで、心配せずにすみます。そしてリトリートを使って目的地に移動してもミッションは果たせるんですね。
あとは、ひたすらPOF制圧下の安全なエリアを使って目的地を移動しまくって、運送系ミッションをくり返しました。
ミッションを果たすと報酬と一緒にランクポイントというのがもらえるんですが、これは貢献度のようなものでたまるとランクが上がり、いろいろ優遇措置が得られるらしいです。ところが、このランクポイント、シンヤマトにいる闇ブローカーのような男が買い取ってくれるんですね。なのでランクポイントを売ってかまわなければ、さらに加速度的に資金が貯まります。
そんな感じで資金を貯めて、なんとかバーニアを買いました。バーニア付のカーゴをつけるとダッシュが使えるようになります。これで移動速度がさらに加速。JUNK METALは基本的にアクションゲームですから、何をするにしても早く動けるのは有利です。
さ、これでさらに運送業がやりやすくなったので、次は武装のために資金稼ぎを……。
またかよ、という感じですが。土曜が暖かったので日曜油断したという奴です。
ま、風邪は置いておいて、JUNK METALとりあえず始めてみました。
とりあえず操作方法を確認してからログイン。スタートマニュアルにしたがって、キャラ作りーの、街中歩きーの、そして本番ともいうべき地上での戦闘に向かいました。
さて、地上です。とりあえず徘徊してるグールを倒せという事なので探してみます。
お、いたいた。では撃つですよ。パラララララララ……。ん? なんか全然効いてないですか? あ、ぐぎゃあ! ザー……。業者に機体を回収してもらってガレージへ逆戻り。
どうも初期装備のマシンガンでは倒せない敵だったらしい。この後、これを幾度かくり返し、ようやく倒せる敵を見つけました。
さて、こんな苦労してたらLVUPも資金集めも気が遠くなるなぁ、と思い、そーいや企業に所属すればミッションがもらえるんだっけ、という事でPOFという企業に所属してみました。
ファーストミッションは、とりあえずグール1匹倒して来い、というもの。ほいだば、と再び地上へ。すると今度はエリアに入った途端に他PCのジャンクから集中砲火。へ? 何故? などと思っているうちにコア破壊。ザー……。
何度か特攻しても結果は同じ。で、ようやく気づいたんですが、撃たれてたのは敵対企業所属のPCからなわけですね。地上では企業同士の抗争でエリアの争奪戦が行われているので、中立や敵対企業に制圧されているエリアでは当然攻撃されるわけです。
そう理解して改めて地上への出入り口を見ると、エリアごとに出入り口が別れてますね。最初は気づかずに、ただガレージから正面の出入り口に入っていただけだったので。
というわけで今度はちゃんとPOF制圧下のエリアへ。今度は安心して歩けます。でもってグールを探しつつ徘徊。あのカニっぽいのはマシンガン効かないのねー、とか色々試しつつ、ようやく獲物をゲット。ファーストミッション無事クリアしまして、報酬に武器をいただきました。
じゃあ他のミッションをやってみっかと思って、見てみると、他の街への届け物のミッションがある。他の街にはどうやって行くのかと思ってたんですが、地上には今の自分の街の出入り口だけじゃなくて、他のエリアへのルートや他の町の出入り口があるんで、自力で歩いていくんだな、とここでようやく理解。何しろ出入り口近辺しか徘徊してませんでしたから。
試しにやってみたんですが、多脚型で足も遅いし、POF制圧下以外のエリアなんかとても歩けそうになかったんで諦めました。
というわけで後はひたすらグール狩り。倒すと経験点の他に、パーツを落とす事がありまして、これを換金して金稼ぎです。慣れてくると雑魚敵ならすぐ倒せます。むしろ他PCとの取り合いの方が大変です。コツとしては最初にマシンガンを当てると、当てた相手に突っ込んでくるので、そこをショットガンでとどめ。
現在ようやくLV3。ちなみにLV2までは修理やエネルギー補給は無料です。これからが正念場ですか。
PC名はsoncho、ジャンクはJunkhead、ホームはシンヤマトです。どっかで会ったらよろしく。
えー、JUNK METALのベータテスト登録及びDLをしました。
信Onはどーしたかって? や、キャッスルバニアとかやってるうちに……。
ま、風邪ひいてたせいでマニアクスも止まってますんで、どの程度やるかわかりませんけど、せっかくわたるちゃんやNIINOさんもやってるようなのでちょっと手を出してみます。
ゼルダ・コレクションほしさにクラブ・ニンテンドーに入りました。
や、ゼルダシリーズ、正直全然やってないんですけどね。限定ものほしさなのはいつもの事ですが、ゼルダシリーズとはなんというか興味はあっても縁がない、そんな感じでして。
初代の「ゼルダの伝説」はご存知のとおりディスクシステムです。それも確かディスクシステムの最初のソフトだったような。
当事、そもそもファミコンも持っていなかったので、当然ながら「ゼルダの伝説」はやりようもなく、その後の「リンクの冒険」ももちろん遊べませんでした。ただ、ファンタジーとかRPGなどどういうわけか機器は持ってなくても興味があったので、攻略本だのなんだのは持っていたような気がします。
さて、それからスーパーファミコンが出まして、これまた初期のキラーソフトとして「神々のトライフォース」が出たわけですが、この時もまだコンシューマー機を入手できない環境にあったので、人んちでちょこっと遊んだぐらい。その後、ニンテンドウ64で「時のオカリナ」、「ムジュラの仮面」などが出たわけですが、この頃にはプレステなどが広まってましたので64には手を出し損ねてしまったんですね。でもってゲームキューブの「風のタクト」についても、やっぱり手を出してないわけです。ここまでくるともう、手が出しがたくなってしまったというところです。唯一遊んだのはゲームボーイの「夢を見る島」ぐらいですかね。
まぁ、そんなわけでだいたい一通りのものが遊べるゼルダ・コレクションは垂涎の的なわけです。
とりあえず「4つの剣+」は買うとして、残り必要なポイントは90。マリオ&ルイージRPGで30もらえたので、後60。何買ったものか、現在思案中。
えー、「続巷説百物語」「後巷説百物語」「京極夏彦 怪 DVDBOX」を一気に購入いたしました。アニメの「巷説百物語 DVDBOX」も予約。
なんかいきなりはじけてしまった。ちなみに時期はずれの直木賞受賞記念とかではないですよ。熱でもあるんでしょうか。風邪治ってません。咽喉が痛ぇ。
ちなみに何故かBGMはGRAPEVINEのアルバム「イデアの水槽」。
ベガスでウハウハらしいです。
や、会社の旅行だそーで。
そしてこっちは風邪でゲハゲハしてます。
それでも「王の帰還」は見ました。そして週末寝込んでる間に今さら京極夏彦「巷説百物語」を読んだり。随分長い間積んであったよ……。
マニアクスの話題についたコメントが現在のコメントの半数を占めました、ということで新作情報なんかを。
マニアクスにプレビュームービーがついているデジタル・デビル・サーガの初報です。
内容については記事を見てもらうとして、ムービーで見た感じだと現代文明滅亡後の近未来っぽい世界観のようです。
で、記事にもあるように悪魔合体はなく、自身が悪魔化するようですが、ムービーだとどう見てもショッカーの怪人を彷彿させる姿で。
ま、それはそれとしてデビルマンあるいは仮面ライダーっぽい新人類たちの台頭とかそういうのがテーマっぽいです。
そんなわけで、こっちの方が臼木さんの好みかもしれません。ヒロインもいるようだし。……や、ちゃんと他のキャラも一般人もいるっていうか。はい。
アリカからPS2でドルアーガの塔シリーズの新作「ザ・ナイトメア・オブ・ドルアーガ 不思議のダンジョン」が出る事が発表されたとの事。副題に「不思議のダンジョン」とついてるとおり、トルネコやシレンでおなじみの不思議のダンジョンシリーズの1つでもあります。
アリカは当初PSBB対応の「ダンジョン・オブ・ドルアーガ」というオンライン用ソフトを出す予定があったんだけど、全然音沙汰ないなーと思ってたらこんな事に。
アリカはともかくチュンソフトとナムコという組み合わせはなかなか異色ですやね。でも面白そうではあります。純粋に楽しみに待ちたいところです。