2006年05月18日

退職金

 今までは無知浅薄ゆえに避けてきたんですが、日記を移したのを契機にブログらしく、興味関心のある話題について意見らしきものを書いてみようかと。
 書きながら考えているようなところがあるので、論旨がおかしい時もあるかと思いますが、話題にすること、考えることにそれなりに意味もあるかと思うので、どうかお付き合いを。

 今回の話題は「知事の退職金」。
 小泉首相が「知事とか市長の退職金は多すぎる。私もいらないから、知事や市長もあきらめてもらったらどうだろうか」という発言をしてから、各都道府県の知事さんから反論などがあがっているところです。

*小泉首相の退職金発言:麻生知事会長が反論
*太田大阪府知事:首相の「退職金多すぎ」発言に反論

 じゃあ具体的にどれぐらいの退職金が出るかというのが下の記事。

*最高額は福岡県の4924万円 総務省試算
 福岡県は、知事の月給が128万2500円で、支給率は0.8。1期48カ月だと退職金は4924万8000円になる。全国知事会長を務める麻生渡知事は現在3期目なので、退職金の総額は今の月給水準で単純計算すると1億4774万円になる。
 01年4月に就任した小泉首相が9月で退任した場合、退職金は5年分の658万円。
(一部抜粋)

 現状の僕らの給料などで考えると随分あるように思えるし、比較として書かれている首相の退職金の額を見れば、なおの事高く見えます。
 ただ、太田知事も言ってますが、首相の場合、首相を辞めても議員年金は出るわけで。

 さて、退職金が個人にとって高いか安いかはひとまずおいておいて、首相の発言がどういう経緯でなされたかといえば、おそらく同じ記事でも触れられている退職金辞退を公約に掲げて当選した村井宮城県知事の存在があるのではないかと。

 村井知事は、自身の退職金だけでなく特別職の退職金も全廃するとして、本人の任期の間だけの時限立法ではありますが、特別条例案がすでに議会で可決されており、4年の任期の間で2億円前後の削減になるそうです。苦しい財政の中で2億円削減というのはそれなりに大きい効果ではあります。

 とはいえ、即効性のある効果であることは確かですが、これのみでは一時しのぎに過ぎず、根本的な財政の解決にはならないわけです。
 また、これで村井知事自身は公約を守ったとして信頼を得たのは確かですが、一方で、空いている副知事のポストに有用な民間人の登用も目指しており、その目的を達するのに特別職の退職金撤廃はマイナス材料だともいえます。
 これをさらに進めると、例えば村井知事が任期終了後も、次の選挙で立つ人にとって退職金問題はついてくるわけで、難題ばかり多くて旨みのない職に本当に有能な人が立ってくれるのかどうか、という話にもなります。
 そういう意味では、なんでもかんでも減らせばいい、というのもどうかといえます。

 そこで、もし退職金が適当かどうかを見るならば、費用対効果で見るのが公平性のある一つの方法ではないかと愚考します。
 つまり、その知事の任期中にどれだけ予算の削減が図れたか、その削減費用が退職金を上回れるなら、撤廃の公約と内容は同等です。

 退職金発言は、よく言えば、清貧を尊ぶ、悪く言えば、ひがみ根性、とも取れる日本国民には食いつきのいい話で、時流に乗るのが上手な小泉首相らしい発言ですが、退職金辞退公約などは、本来は財政再建に向けての知事らの意思表示であり、あくまでスタートのはずです。根本的な再建にはさらなる努力が必要でしょう。
 退職金辞退といえば、不祥事で辞任に追い込まれた人とかもよく辞退・返還します。退職金辞退公約が、前倒しの言い訳にならないことを祈ります。

 とはいえ村井知事は、全国的にも名を馳せた浅野史郎前知事の後をするという大変な苦労もあり、退職金辞退公約もそのための強い意思表明だと思いますし、その公約自体を実践したのは尊敬に値すべき事だと思います。

 ちなみに退職金問題については、一応我が山梨県の山本知事もちょっと発言したようです。記事が見つからないんですが、おおよその論旨は他の知事さんと変わらない反論だったかと。まぁ、現在の任期終了まで一年ないという微妙な時期ですから、大風呂敷は広げられないし、さりとて触れないわけにも。苦しいところですね。

2006年05月13日

ただいま模索中

 というわけで日記をmixiにしてみました。
 使い勝手というか、反応としては上々。やっぱりコメントなどは向こうの方がつきやすいですな。

 さて問題はこっちのブログの方。
 せっかくあるので今後も使うつもりなんですが、使い分けをどういう風にしようかと悩み中。
 Amazonのアフィリエイトプログラムで画像が貼れるのは、買い物好きとしてはやはり外せない要素なんで、物欲系のネタはこっちになりますかね。
 映画ネタは、向こうのレビューで書けばここに書く必要がない気もしたんですが、向こうだとやっぱり書き方が変わっちゃいますね。すごく大勢の人がレビュー書いてるから、手短であまりかぶらないことを書こうという風に思っちゃいます。
 それに日記自体もコンパクトにしがちです。ちょっとした事とかでも書けるのはいいところなんですが、逆に長いのは書きづらい。直感的な感じです。
 なので、こちらでは長くなりそうなものを書くことになるかと思うんですが、それって結局どういうのネタなのかしら。

 せっかくだからトラバしてもらえるようなネタになるといいんですけど。

2006年05月09日

どないしよかな

 考えているのは、このBLOGのことで。日記をmixiのほうにしてしまおうかなぁと。
 前も考えたんですけどね、今はもう本当に考えられる範囲の友人はmixiにいるので。
 それに最近はニュースからの引用機能で日記を書いてる人のところへ飛んで読むのが面白いです。自分でも使ってみたいなぁとか思うわけで。
 どないしよかなー。

mixiバトン?

 内容的にmixiのバトン、のはず。たけしさんからいただきました~。

1  あなたのミクシィネームは? そしてその由来は?

 そんちょ。
 ブルーフォレスト物語というTRPGで遊んだ時に、シナリオの最後、僕のキャラクターが舞台になった村の村長になったんですが、その後同じ村を舞台にネットでもプレイする事になり、キャラクターにちなんだHNを、と考えてつけました。
 もうこのHNで活動して10年近くなるはず。いやはやなんとも。


2  今現在表示されているあなたの「写真」はどんなものですか?

 ナスカの地上絵のフクロウ男です。
 これを選んだ理由は、もちろん最近ナスカ展に行ってきたから、でもあるんですが、いやホラ、ガチャピンに似てるかなー、とか思ったもので……。


3  今あなたのトップページに表示されている9つのコミュ

●図書館情報大学
 出身大学のコミュです。
 もっとも僕は資格も取ってこなかったエセ学生なので、肩身が狭いです。

●曖昧な記憶で昔の作品を語ろうぜ
 イナガキくんに誘われて入ったコミュ。
 名前のとおり、うろ覚えで過去のマンガなどを語るコミュです。

●白泉社好き
 花ゆめやLaLaを出版している白泉社のコミュです。
 ちなみに「ベルセルク」「ホーリーランド」を掲載してるヤングアニマルも白泉社ですが、ここでは話にまるっきり出ません。

●ジェレミーブレット 声:露口茂
 実写版シャーロック・ホームズといえばジェレミー・ブレッド。そしてジェレミー・ブレッドといえば当然吹き替えは露口茂、これしかありえません。
 「紳士はあくまでもストレートだ! そして僕は紳士である」

●おいでよどうぶつの森遊び方研究
 DSどうぶつの森のコミュ。
 遊び方コミュというだけあって、なかなか情報性の高い書き込みが多いです。それと僕の入ってるコミュの中で一番更新頻度の高いコミュだったり。


 残り4つ表示コミュがあるわけですが非公開コミュなので割愛。っていうか、他にも非公開がわりとあります。どれも内輪の集まりで、連絡用が主です。


4 トップにいる9人様にバトンを回します。

 バトンを回す代わりに紹介という事で。

相馬斉遠さん
 HNの話でも触れたブルーフォレスト物語のサイト「BF-WEB」で知り合った友人です。
 彼も僕と同じくその時のキャラクターからHNがつけられています。

アイザワ。さん
 ブルーフォレスト物語のボックスアートを描いていらしたイラストレーターさん。
 さらに進化している美麗なイラストにはため息が出ます。

原代さん
 ネット及びゲームで知り合った和歌山の巨人もとい友人です。
 一年ちょっとの間に結婚からお子さんまで一気に上り詰めました。今もっとも幸せな男。あ~、あやかりたいあやかりたい。

kikchiさん
 大学のサークルの後輩です。
 何気にお芝居をかなーり見ております。

元木 元さん
 原代さんと同じくネット及びゲームで知り合った友人です。
 昔やってたPBMでマスターをやってらして、知らずにこっちはプレーヤーしてました。

あさやんさん
 kikchiくんと同じく大学のサークルの後輩です。
 卒業以来JGCで会うのが恒例になってたんですが、去年参加してないので最近会ってませんな。

teru@サヨコさん
 中学以来の友人です。
 思えば長い付き合いになったもので。

SATOKI/DXえびさん
 大学時代の友人、というか、友人のまりくんの友人というのがどちらかというと正確ですかね。
 卒業以来お会いしてなかったんですが、mixiで再会しました。

たまきさん
 kikchiくん、あさやんと同じく大学のサークルの後輩です。
 先頃ご結婚。おめでとうござい。


 これにてmixiバトンおしまいでございまする。

2006年05月08日

GWの買い物

 遠出はしてませんが、その分買い物とか。

 まずミニコンポ。iHome買ったんだから必要ないわけですが、僕のではなくて母のです。
 母がアトリエで使ってたのが壊れてしまったので、早いですが母の日、もしくは誕生日プレゼントという事で購入。カセット・CD・ラジオが使えるという条件でAmazonで探しました。かなりお安いですが、そう悪くはなさそうだし、変に煩雑な機能があってもどうせ使わないので、これでいいかと。

 それから次は自分のです。
 これまた音楽関連。iPod nano用のFMトランスミッタ「Belkin TuneBase FM for iPod nano」をApple Storeで購入しました。
 iHomeでだいぶ気楽にiPodを聞ける環境になったら、車の方にも欲しくなりまして、思わず買っちゃいました。
 いやぁでもこれいい商品です。シガレットライターのソケットにさして使うんですが、フレキシブルスチールネックがついているのでiPodを置く場所を新たに作らなくていいんですよね。充電もしてくれるし、非常に便利です。音も今のところクリアに聞こえます。うん、満足。

 最後はおもちゃ。トミーのEQトレーナーです。
 脳力トレーナー系の大人向けの電子おもちゃで、ITmediaの記事か何かで見てから気になってたんですよ。シムソンズの帰りに寄ったトイザらスで見つけて、思わず買ってしまいました。
 EQってのは、まぁ心のIQみたいなもので、これを鍛える事で相手の感情を踏まえた行動をとったり、自分の情動を状況にあったようにコントロールする術を身につけるようにすれば、社会でうまくやってけますよ、っていう理論。この理論に沿って、EQの判定とトレーニングができるってのがこのEQトレーナーってわけです。
 ちなみにさっそくEQ判定したら偏差値44でした。平均以下。がちょーん。トレーニングするか。

2006年05月07日

シムソンズ

 GW最終日、シメは映画でした。それもだいぶ遅れた感がありますが冬季五輪で話題になったカーリングの映画「シムソンズ」です。
 山梨ではやらないと思ってたんですが、いきなりGW上映。「Vフォー・ヴェンデッタ」を後回しにしてこちらを先に。

 内容に関していえば、ぶっちゃけカーリング版「ウォーターボーイズ」もしくは「スウィングガールズ」なんですが、こういう話にはやっぱり弱いです。コーチの昔話とか思わずジーンと……、え、そこじゃないだろって? もちろん大筋の方も良かったです。王道って大切。
 主役の4人の女の子たちも若手の売り出し中俳優さんたちで、若さが前面に出てる感じで好印象。もちろん脇も皆さん良いです。コーチ役の大泉洋さんはもちろんですが、夏八木勲さんの渋いことったら。菜摘じゃないけど惚れます。あと個人的に徳井優さんと松重豊さん。2人とも個性派俳優さんで、何かで見るたびに嬉しかったりします。ちなみに特別出演で高田延彦。これは製作会社の関係なんでしょうかね。レスラーらしく軽がる荷物担いでました。あと友情出演で今年の信玄公まつりの信玄公・宇梶剛士さんも出演。っていうか、あれは出演なのか。

 またカーリングのルール説明もあり、ルールを覚えるのにもいいです。思わず帰りに「トップカーリング」買って帰ろうかと思いました。トイザらスも同じとこにあったし。

 GWのシメとしては前向きで良い映画でした。明日からまたがんばりまっしょい。

2006年05月06日

ごーるでんうぃーく

 後半初日は前述のとおりサッカー観戦だったわけですが、翌日2日目はドライブで清里萌木の村へ。道はところどころ混んでましたが、全体的にはスムース。駐車場にもすぐ入れました。
 それでオルゴール館のほうからレストランのほうへ上る形で回ったんですが、かなり人来てましたね。駐車場に入れたのは偶然だったのかも。犬とかを連れて入れるお店も多いため、ペット連れのご家族の人が多かったです。
 レストランも待ったので飯食ったら2時過ぎ。141号線の下りが早速混み始めたので、別ルートへ。迂回ついでに清春美術館に寄ってこようと思ったんですが、うろ覚えだったので辿り着けず、そのまま下ってしまいました。迂回のおかげで下には早く降りられたんですけどね。

 帰ったところで、バイクでツーリングに来てたわたるちゃんとN-keyさんと合流。おみやげをいただきました。いつもすいません。両親が絶賛しておりましたよ。
 その後はうちでDVD見たり、温泉行ったり、とダラダラすごしました。
 翌日も午前いっぱい睡眠むさぼり、お昼に回転すしへ行ってから解散。

 それでGWらしいことをしたのはここまで。その後は、ほとんど聖剣伝説DSしてるか居眠りしてました。
 ホントは今日D&Dに誘われたんだけど、GW中の上京はやっぱり厳しいので今回はパス。日曜なら回数券が使えるようになってたんだけどね。
 さて、あと一日半どーすべかな。

2006年05月03日

ツンデレ式サッカー観戦

「え、サッカー興味ないって言ってなかったかって? も、もちろん興味なんかないわよ。今日は友達のmashちゃんがど~~~しても行こうって言うから仕方なく来たの。ホ、ホントなんだから!
 その帽子は何かって? ひ、日除けよ、もちろん! だって昨日はあんなお天気だったから今日こんなにいい天気だと思わなくって、何にも用意してなかったら、下の売店でちょーど売ってて…・。
 だいたいヴァンフォーレなんてようやくJ1に上がったばっかりですぐ痛い目に見るに決まってるんだから。かわいそうだから、今日だけは応援してあげてもいいかなーって…、ね、ちょっと聞いてる?」

 ……スンマセン、自分で書いてて耐えられなくなりました。

 そういうわけで地元民でありながらVF甲府のJ2時代は一度も観戦した事のない俺様が試合を見に行ってきましたよ。
 まぁ、サッカーの生観戦自体ごっつ久しぶりなわけですが。大学時代にサークル仲間とJOMOカップか何かを見に行って以来じゃないですかね。
 今回は小瀬でのJ1リーグ・FC東京とのホームゲームでした。FC東京ファンのmashくんが「ほうとう食いたいので案内よろしく」という事で、チケット取ってもらって観戦から一緒に行ってきました。
 会場に車で行くと混みそうだったので、甲府駅で合流して駅前からの臨時バスで会場へ。まったくもって天気は良く、バックスタンドからは南アルプスの山並みが見えました。連休という事もあって観客数は今までで最高人数だそうで、ぎっしり。とりあえず飲み物と食い物を買って、観戦準備。席は真ん中よりややFC東京側。両チーム応援の境ぐらいです。
 試合前からDJさんがいろいろと盛り上げてくれまして、小瀬ののどかな雰囲気も徐々にそれっぽく。

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 さて試合のほうですが、mashくんがラジオを貸してくれたので解説を聞きながら観戦。何せ初観戦なので選手もよくわかりませんので助かります。
 前半、FC東京が攻勢に出る場面が多かったですが、点にはつながらず。ただしVF甲府もペースがつかめないのか、攻められないでいたのですが、前半29分にVF甲府・宇留野が先制ゴール。これでリズムを掴んだのか勢いが出てきましたが、そのまま前半終了。
 後半、前半の勢いが続くかと思われたVF甲府、藤田が交代で引っ込んだあたりから徐々に精彩を欠き、後半17分ついにFC東京・川口が同点ゴール。その後もバレーに厳しいマークが張り付いているせいか、攻勢に出るも点にはつながらず、後半31分にFC東京・鈴木の左コーナーキックをルーカスが頭で合わせて逆転を許します。なんとしても追いつきたいところですが、逆にロスタイム後半44分にまたもルーカス。どフリーでゴールを決められトドメを刺されました。

 今回、主将の倉貫が怪我で欠場。全治6ヶ月と今後もこの状態は続きます。J1リーグはWカップで一時中断されるので、その間に主将がいなくてもやっていけるだけのチーム力を身につけて欲しいですね。後半で流れを取り返したFC東京に見習う点は多いと思います。
 ホームの試合を落として非常に残念ではありましたが、試合自体はどちらも攻めの試合展開で、シュート数も多く、見応えのあるものでよかったです。
 とはいえ、やっぱり生での観戦はくるものがあります。試合の一喜一憂がダイレクトに伝わるので、少しでも肩入れしているチームだとどうにも心臓に悪い。日頃こういう刺激に慣れていない身としてはTV観戦が性にあってるかもしれませんが、逆に勝った時は嬉しいでしょうね。

 さて終わった後は、再び臨時バスに乗って甲府駅へ。当初の依頼どおり、ほうとうを喰らうために駅そばの小作へ。mixiのコミュでもいろいろ聞いたんですが、結局無難に小作にしました。ただ、目的を同じくする人々は多いようで、試合観戦帰りのサポーターの皆さんが小作へ大集合。入るときもでしたが、食べ終わって出てくるときもずっと待ちの行列が出来てました。帰りのバスの並んでるところで駅近くの食事処マップを配ったら、かなり効果出るんじゃないかと思いましたよ。来年は大河ドラマもやるんだし、そんぐらい商魂たくましくないとダメだよ、甲府!
 ちなみに小作では僕は色物のカレーほうとうを食べました。地元民だし、普通の食うんじゃつまんないし。でも、これ基本的にカレーうどんだよ。や、美味かったけど。

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 満足したところで、mashくんを見送り、帰宅。いやいや良い連休初日でした。

2006年05月01日

暑い

 真夏日ってなんですか。しかも甲府が一番暑かったらしい。
 そして明日はまた十度近く下がるとか。体調おかしくなるでよ。