今日は昨日やるべきことをやったご褒美に、意思を持って(笑)引き篭ることにしようと思います。ウフ。
どちらにしても医者と郵便局は明日だしな!
あ、ただ、トイレのランプが切れたのでそれだけは買いに行かないと暗くてやばげ。
晩御飯の買い物も終わっております。今日の献立は「野菜あんかけ焼きそば」です。
昨日のブリの角煮はウマウマでした。
もう、私って家庭料理の天才?と思ったくらい!(おめでてえ奴)
実際の話、材料の使い回しとか超下手くそなんですけどね。あと、真剣に何か炒めたりしてるときはロクに話が出来ないという余裕の無さがどうにもみっともない。実家の母さんや、娘にまとわりつかれつつ料理してる姉ちゃんは偉大だなあ、と思います。
ラッキーなことに、うちは実家が食べ物屋だったので、作れる作れないはともかく「庶民的な美味」を感覚的に知ってる気はします。ダシ加減とか醤油加減とか。やっぱ、美味いもの食べて育つと得かもしれない……。
今日は週末の祭りに備えてキャストでも作ろうかなあと!
冬コミの原稿もやりたいんですが、こうも寒くては、パソコンの前に長時間いるのがつらいです(笑)。
あと、どうにも風邪気味なのか鼻がズルズルと。
昨日、キャラクターシートをコピりにコンビニに行ったのですが、こうも残酷に(自分の意思に反して)よく流れてくるもんだなあと、少し、悲しくなりました(笑)。
私は割と嗅覚から得る情報が好きなので、鼻がつまると何となく損をした気分に……。
好きな匂いでも、弱いと嗅ぎわけられないんですよね。
私は香水とか香辛料とか、そういう所謂「良い匂い」ももちろんですが、自分の体臭とかも好きだったりします。
他の人からすると汚いとか変態とか言われそうだけど、自分の唾液や分泌液の匂いを嗅ぐと何だかとても安心します。
ただ、排泄したもの(汗とか尿とか)にはそういう安堵感は持てないのが不思議。自分が生きている証拠としてアクティブに分泌している匂いを嗅覚の情報として得て、本能的に安らいでいるのでしょうかねえ。
以下、コメント返しですよーv
>NIINOさん
お優しいお言葉、ありがとうございます。
いやもう仕事は休むは遊ぶはで、勤労者だった頃からすると罰当たりもいいとこの生活なんですが、根本的にはやっぱ不調のようです(苦笑)。ただ自己嫌悪に陥ると果てしなく、治るものも治らないので、あと二ヶ月は適度に気を抜いて過ごそうかと思っております。
にしてもペットの生霊ってのも…新鮮な話です(ちゃんと聞いたら泣きそうなエピソードかも)。
今回の私の場合も、ごくごく親しく人でした。
自宅の香りって直ぐにわかること、ありません?
きっと自分や家族の体臭とかって、それに近いものかもしれません。
香りってダイレクトに脳に伝わる情報伝達だから、依存度も物凄く強いとか思います。
大好きな姪っ子が最近大人になってきてだんだんと綺麗になってゆくのですが、彼女が幼少の頃に使っていたおくるみの香りや手触りに触れると、突然子どもに還るのです。
そういうのをみていると、どこか自分を安心させる要素がめいっぱい詰まっているのだろうなぁとか思ったりします。