「ランブルローズ」をやりすぎて(私は3D格ゲーが得意じゃないのでしまやんが遊んでいるのを観戦してました)、気がついたら午前様な罠。
いやいや、前に8さんがblogで紹介してる時から興味はあったんですが、やっぱり買って正解です。モードをいじれば簡単でサクサク進むしストレスなし。ベイビーフェイスとヒールの区別もわかりやすくて(・∀・)イイ!
何より、カッコいい女や可愛い女の子が必死に闘ってるのを見てるだけでわくわくします。露出度高めのグラフィックも綺麗でうっとり。マッドマッチという泥レスモードがあって、「(泥が肌色に見えて)裸に見えますよ!」とか攻略誌に書いてありましたが、むしろ、 服を着ているほうがエロい ということこそ大事だと思う。
そんなこんなで気がついたらストーリーモードは殆どクリアしてしまったわけですが(笑)、キャラクターについて色々と思ったことなど書いてみます(ちなみに今日はEasyだったのでセバスチャンとかは出ておりません)。
「日ノ本零子」 主人公(あくまで仮)。結構スタンダードなプロレス技を使ってくる感じ。
「デキシー・クレメッツ」 ヒールバージョンの暴力警官クレメッツ警部に痺れた……!
「紅影」 くのいち。Xくんのキャストにいそうな口調がイカす。一人称は「某(それがし)」。
「スペンサー先生」 グラマラスメガネ教師。角度によっては顔がGacktに見える(笑)。
「アイーシャ」 木村拓哉ビヨンセにしか見えない。後のお楽しみにするので未クリア。
「キャンディ・ケイン」 ベイビーフェイスのチアガールも可愛い。良いツインテール。
「藍原誠」 比較的影が薄いかなあ。見せる下着じゃない下着が見えているのはどうなの。
「アイグル」 モンゴル馬に乗って登場。可愛い。でもヒールバージョンのメイクはやばい。
「イーヴル・ローズ」 真の主人公。ヒールもベイビーフェイス(……だよね。アレ)も最高です!
「アナスタシア」 妖しげなラテン女。彼女も後のお楽しみにとってあるので未クリア。
いやはや、見ているだけで面白い格闘ゲームというのも実に乙なものです。セクシーな技が決まったときには思わず私も前のめりですよ(笑)!
しまやんもカメラが動かせないときにセクシーポーズになったら舌打ちしてたし(笑)!
グラマー大好きな我が家としてはかなりのお宝ゲームでした(*´∇`*)。
さて、明日はスピッツの「あまったれ2005」に参戦。スーベニアの曲が山ほどあったら嬉しくて泣きそうです。心を強く保って頑張ろう(何せ、一人だしな!)。
以下はコメント返しです。ブーケ争奪……にはならないでしょうね(笑)。
>早城さん
そうやって何でもネタにしちゃうお年頃なのね。きっとそうなのよ。
あと、お仕事本当にお疲れ様です……!
十分頑張ってるだろうからこれ以上頑張れとは言いません。また遊ぼうね。
>NIINOさん
そう言えば、NIINOさんとその手の話をじっくり面と向かってしたことって少ないですよねえ。
シャイだという勝手なイメージが私の中にあって、つい脳内ブレーキかけてお話してます(笑)。
また色々聞かせて下さい。(そしたら ネタを作る理由が 出来る かも ?)
'`,、( ´∀`)'`,、 ネタ、デスヨ。ネタ。
(ストロベリートーク繰り広げるあの辺とかあの辺とか視野にいれつつ銃を磨きながら)
確かに支えたり支えてくれたりという人がいるのはいいもんだろうなあ、とぼんやり想像してるわけですが。現実感無いですなあ、とマジレス。
あ〜、その辺の話はしない主義なのです。表向きはですがw
理由は(俺が)つまらないから(ぉ
もう誰も見てない日付だと確信して発言。
ランブルはフェイスでクリア後のヒール編が変。
転落しすぎ(笑)
入場ムービーはやはりアナスタシアでしょう。